2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
『一人暮らし』の違和感 - 2chMCスレッド

『一人暮らし』の違和感

念願叶って地方から都会の女子大へ進学!
ああ!憧れの一人暮らし!!
私は自由だ!!!

両親の強硬な反対を、度重なる熱意の説得と条件交渉で乗り越えたよ!
両親に従って地元大学に進学、就職したお姉ちゃんからの僻みにも耐えたよ!
そして何より、受験勉強も死に物狂いで頑張ったよ!

もう、それからの新生活はいつもいつもウキウキワクワク!
新たな発見と驚きの連続だった!!

普通の生活をしてるだけで幸せ!

朝起きた時も嬉しい!
ご飯作るのも、食べるのも楽しい!
お風呂入るのも、寝る時だって顔がにやける!

憧れの一人暮らしをしてるってだけで、毎日夢みたいだった。

別に実家での生活が不幸ってんじゃないよ?
そん時は、そん時で、楽しく生活してたもん。
でも両親が厳しい事もあって、どこか息苦しい気がしてたのも確か。

だからこそ、誰にも見られず、文句も言われず、何でも自由な開放感が堪らなかった!

そう!そうだったんだよ?
確かに…、確かに…ね?

でも、えーっと半年位してからかなあ。
何か違和感を感じる様になってたんだよねえ。

うーんとねー、別にどこがどうおかしいって訳じゃないんだけどさー。
何て言うか、こー、んー、えーっとねー。
何かが違うんじゃないかって言うかー。
どこか生活が普通じゃない様な気がするって言うかー。

あ゙ー!!もうっ!
上手く説明出来ないけど、何かがどこか違うのよ!

友達に相談したら、ホームシックじゃないかって。
うーん、別に寂しいとか、実家に戻りたいって訳じゃないんだけどなー。

でも最初の頃は気分が高揚してて気付いてなかっただけで、実は実家での暮らしが恋しかったのかなー。
違うとは思うんだけど、違和感の正体が分からないんじゃ違うとも言い切れないよねー。

どこにでもある、女子大生の一人暮らしなんだけどなー。

朝起きたら、おちんちんしゃぶるでしょ?

ベッドの上でぴょこんと立ってるもんね?
そりゃ横向いてたりする事もあるけど、ちゃんと上向けてパクッて。
寝ぼけ眼でって時もあるけどさ。

毎日の事だから、もう慣れてコツも結構掴めてると思う。

最初は優しく全体に舌を這わせてからやってるもん。
おちんちんを口に含んだら舌を絡めて、口もすぼめて搾る様にしてる。

最初は頭を激しく上下させるのって変に疲れたけど、目覚ましにはいいよね。
ビューって精液が出ても、もう零さずに口に溜められるし。
中のも、ちゃんと残さずチューって。

んで、洗面所行くでしょ?

口に溜めた精液を歯ブラシに絡めて、歯を磨くでしょ?
ちゃんと口全体に精液が行き渡る様にしてね。

んで、シャワー浴びるでしょ?

晩は、ほとんど毎日犯されるから汗かいてる事多いしね。
たまに、そのシャワー中に犯される事もあるなー。
ま、一人暮らしだもんね。

そりゃー嫌だけどちょっとは慣れたし、その位は我慢するよ。

朝食もちゃんと2人分作るよ?
そりゃ女の子だもんね。
んで、自分の分食べてさ。
食事中は、よく胸揉まれたりするよねー。
胸大きいと、そういうとこも大変なんだって知らなかったよ。

朝食済んだら、部屋着を外すでしょ?

で、後は下着着けて服着て登校!

別に、おかしな所なんてないよね?

あ、でも最近始めた習慣があるの!

実は最近友達にね、ニヤニヤしながら「口が臭うよ?」なんて言われたの!
失礼な!とは思ったけど、考えたら友達だからこそ言ってくれたんだなーと思ってね。
普通、誰も言ってくれないもんねー。

それからは、出かける前にもう一回、おちんちんしゃぶって精液搾り出してさ。
大学に着くまで、登校中はずっと口の中でくちゅくちゅやってんの。
そ、口臭予防!

嫁入り前の乙女ですもの、ってね!

大学じゃ、自分の部屋でいつも感じてる違和感が別にないの、これが不思議と。
あーやっぱ、部屋じゃいつも一人ってのが違和感なのかなー。

講義済んだら街をブラブラしたりスーパー行く位で、大体すぐに部屋に帰る事が多いんだー。
友達みんな何かバイトしてて、遊んでくれない事が多くてさー。

私は両親との一人暮らしの条件交渉で、バイト禁止されたからね。

普通「わがまま言うんだったら、バイト代でも稼いで学費か生活費の足しにしなさい。」位は言うよね?
私って結構甘やかされてるのかなー。

部屋に帰ったら、当たり前だけどまず服も下着も全部脱ぐでしょー?

それで部屋着を着けてさ。
その方がくつろげるもんね。
ん?普通の部屋着だよ?

お気に入りの、紅い紅い、真紅の首輪。

もう鏡見なくても、首輪のベルトも締められるよ。
えー、当たり前だよー。
だって、ほとんど毎日の事だよー?

やっぱり、自宅は裸に部屋着の首輪だけってのが一番よねー。

だって、これが本当の自分って感じになれるもん。
開放感あって、一番くつろげる。
部屋じゃ、大体いつもこれ。

だらしなくなんかないよね?

えーみんなだって、一人暮らしの女の子は大体こんな感じだと思うよー?
女の子に変な幻想持っちゃだめだよー。

着替えたら、まずは部屋の掃除と片付け!

これをしないと、一人暮らしなんて続けらんないよ。
ホント、都会ってやっかいだよねー。
毎日毎日散らかして汚して、そのままだもんねー。
どこの日本がマナー大国なんだろうって思っちゃう。

掃除はすぐ済むし、まあいいんだけどね。
大体、精液とか愛液が散ってたり、こぼれたりしてる程度だもんね。
後は、くしゃくしゃのベッド直したり、あちこちに散らばった物片付けたり。

困るのは、落し物とか忘れ物!

ピアスとか、ネックレス、指輪みたいなアクセサリーが多いかな?
あ、下着もそれ以上に多いかも。
そう、ブラとかパンツ。

上着とか、近所の高校の制服もよくあるなあ。
そうだ、スカートや靴下も!
みんな、どうやって帰ったんだろ。
鞄とか財布とかもあったりするし。

連絡先とか分かれば、電話して取りに来て貰ってる。
頼まれたら、着払いで送ったりも。
これもまた大変。

でもだからって、警察に持っていくのもねー。

だって、自宅で拾ったとか忘れてたとか言っても、泥棒扱いされそうで怖くて行けないよー。
元々、私の部屋で落としたり忘れたりする方が悪いんだから、そのへんはもう割り切ってる。

いやいや、貰っちゃったりしないよお、失礼な!

大体、誰のか分からない物なんて気持ち悪いし使えないよー。
ちゃんと落ちてた日付札書いて、ダンボールに仕舞ってるんだよ?
もう結構、邪魔になってる位溜まってるもん。

でも決まって、必ず女物なんだよね。

もう、完璧に100%が女性物!
こんな割合ってあり得るの?

この近所に、男の人がいない訳ないのに。
外じゃ普通に、多分半々位歩いてるのに。

女ってやっぱ馬鹿なのかな?

でも、もっともっと大変な事もある。

確かに繁華街やビジネス街も近いし、マンションの前の道って通学路らしいし、当然人通り多いよ?

でもねー。
私の部屋の中で人が倒れてたり、座り込んで泣いてる人がいたりするのはさすがにどうかと思う。
やっぱり全部女の人ばっかり。

初めての時はホントもう、すっごくびっくりしたよ。

だって、帰って部屋着に着替えてふと見たら、私の部屋の中で女の人が倒れてたりするんだよ?
都会って怖いよね?
田舎じゃあり得ない事だよね?

初めて見た人は、何か近所にある会社の秘書さんだったらしいんだけどね。
服は、周りに脱ぎ散らかしてて素っ裸。

え?わ…、私は自分の部屋だし!
ちゃんと部屋着の首輪だって着けてたもん!

それでね!それでね!それが、すっごい美人さんなの。
しかもスタイルも良くて、めっちゃグラマー。
普通なら、女の私でも憧れちゃいそうな女の人。

でも口からも、その…、女性の部分からも、精液垂らしたままでさ。
綺麗な長い髪も乱れてて、ぐちゃぐちゃなまま意識なくして倒れてるの。
抱き起こしたら、何かカラダも多分唾液だと思うんだけどベトベトだったし。

意識戻ってから聞いても、何にも覚えてないって言ってた。
まだ夕方だったし、酔っ払ってたみたいでもなかった。

あんな完璧そうな人でも、こんなんなる事ってあるんだなーって、変な感心しちゃった。
結局、シャワーを貸してあげて、皺になってたけど自分の服着て帰ってもらったけどね。

一番最近のは、近所の高校の女の子。

私のベッドの隅で座り込んで膝抱えて泣いてたの。
セーラー服の上だけ着て、後は靴下だけ履いてたっけ。

下着は上も下も着けてなかったみたい。
アソコだけじゃなくて、顔にも髪にも精液がたくさん掛かっててベタベタに垂れてた。

んで、見つけた時は涙と精液で、くしゃくしゃな顔してたけどさ。
シャワー浴びた後に見たら、これがまたすっごい可愛い子だったの!
シャワーの時、チラッっと見えた胸も結構大きかったし。

他にも同じ高校の子が制服着たまま、放心状態でお風呂でシャワー浴びてたりさ。
私に断りもなく、勝手にだよ?
ありえないよね?

ファミレスのウェイトレスさんが、手を後ろ手に縛られて、目隠しと猿轡されてもがいてたりさ。
あ、その人は制服から胸だけ出してて、大きなおっぱいが精液まみれだったね。

そういうおかしな人って、やっぱりみんな女なのよ。
しかも若くて、美人さんかかわいい子ばっかで、決まって胸が大きいの。
それに、何があったのかもみんな覚えてないって。

最初に言った美人秘書さんなんか、それから何回も同じ事あったんだよ?
もう常連さんって感じで、ちょっと仲良くなっちゃったよー。

本当に都会で女の一人暮らしって大変よねー。
そりゃ自分で望んでた事だし、すごく楽しいよ?
でも一人暮らしには、こういう苦労もあるなんて、さすがに予想外だったなー。

まあ、そこまでの事は月に2、3回位だから我慢できる範囲かな。
忘れ物、落し物なんかはしょっちゅうだけどね。

ほとんどの日は、掃除や片付けで済むから、ちゃんと自炊して夕食作るよ?
ちゃんと2人分。

えーもう!ちょっとちょっと!
私だって女の子なんだよ?
当たり前でしょ?
一人暮らしだからって、1人分しか作らないなんてあり得ないでしょ?
ちゃんと毎日いつも2人分作ってるよー。

お料理してる時も、ちょくちょく犯されたりするから、時間掛かったりする事もあるけどねー。

え?
普通に部屋着の上にエプロン着けてお料理してるよ。
そうそう、裸に首輪とエプロンだけ着けた格好だよ?

大体は後ろから胸ってか、おっぱい揉まれて、首筋とかに齧り付かれたり舐められたりしてからかな?
その内、こうお尻をクイって後ろに引かれて、おちんちんが入ってくるってパターン。

でもそのまま、おちんちんにガンガン突かれて犯されてると、もうお料理続けられないよねー?
え?
みんなは、違うのかな?

え-?無理無理!
絶対、犯されながら料理なんて出来ないって!

だって、もうお料理所じゃなくなっちゃうでしょ?

私は犯されてる時、とてもお料理の事なんか考えてられなくなっちゃうよお?
近所迷惑にならない様に、声が出ちゃうのだって我慢しなきゃなんないしねー。

もう一旦犯され始めたら、射精されるまで何とか堪えなきゃ!って必死だもん。

出されたら出されたで、やっぱり放っておく訳にはいかないから、おちんちん舐めて綺麗にするでしょ?
だって、射精したまま放っといたら不潔になるし、大抵吸ったらまだ精液出てくるじゃない。
私の中に出された分だって、垂れる様ならちゃんと手で拭って舐め取らなきゃいけないしね。

夕飯食べてる時も、朝と一緒でよくおっぱい揉まれてるかなあ。
でも時々、おっぱい舐られたり齧り付かれたりすると、ご飯食べにくいよねー?
みんなだってそうでしょ?

そりゃね、お料理に精液が掛かってる位なら、むしろおいしく戴ける様になったけどね。
確かに苦いけどねー。

でも食事中に犯されたら、私はやっぱりそのまま食べ続ける事出来なくなるなあ。

そう言えば、お風呂でもよく犯されるなー。
まあ、お風呂なら後で綺麗にするのも楽だから、一番マシかなー。

このへんまでは、毎日必ずって訳でもないけどね。
日によって犯されたり、おっぱい揉まれたり吸われたりするだけだったりもするよ?

後もフツーだよ?

ホントだってば!
普通に、おちんちん舐めながらテレビ観たり、本読んだりとか、音楽聴いたりしてるよ?

嘘じゃないよお!

ちゃんと、普通にいつもおちんちんしゃぶってるってばあ!
舐められない時だって、ちゃんとさすってるもん!
それに、出たらちゃんと全部飲んでるし、その後もちゃんと綺麗に舐めてるよお?
ホントだってば!
ちゃんと普通だよー?

あっ!でもでも、別に一日中ずっと犯されてる訳じゃないんだよ?
一人暮らしもまだ一年目だから普通どの位犯されるものなのか知らなくて、ちょっと大袈裟に言い過ぎたかもしんない。
ごめん、ごめん。

でもでも寝る前には、ほとんど毎日の様に犯されてるんだよー。

うん、そう!そうだね!
夜にベッドの上でってのが、一日で一番長く犯されてる気がする。
一日の最後、もう残ってる精液が出尽くすまで出し尽くされてるって感じかな?

いつも、まだ終わらないのかなー?とか、早く終わって!って思いながらずっと我慢してるもん。
いつもだけど、声も我慢しなきゃいけないし。
どんだけ犯され続けてクタクタになっても、最後はやっぱりおちんちん舐めて綺麗にしなきゃいけないし、ねえ?
え?
だって、うら若き乙女としてはそこはちゃんとしとかなきゃいけないよー。

それにちゃんと全部吸っとかないと、後でおちんちんから垂れてきたりもするしね。

でも、犯されるのが一番困るのは、勉強してる時だなー。
そん時も、やっぱり後ろからおっぱい揉まれて、首筋舐められてからのパターン。
お料理の時と一緒。
そのまま机の上に伏せた状態でとか、その後ベッドでとか犯されるの。

レポートとか出来なくって何回も先生に叱られちゃったよ!

後そうだ、朝!
もう遅刻しそうな時、急いでる時にいきなり犯されるのって、どうにかならないのかなあ。
服着て、早く行かなきゃって時にベッドで犯された事もあったんだよお?
やっぱり遅刻して怒られたし。

もう、いくつか単位が厳しいのもあるんだよねー。
ホントに何とかならないのかと思う。

他の一人暮らしの子達ってどうしてるのかなあ?
みんな毎日何回、どの位の時間犯されてるのかなあ?

なーんて、今更ちょっと恥ずかしくて聞けないしなー。

ええー?!
犯されるの全然平気じゃないよお!

最初の頃は、すっごい暴れて抵抗して、犯された後はすっごい泣いてたんだよお?

でも、一人暮らしだと普通は犯されるもんだってのは分かってるし、必死に抵抗しても結局最後は犯されるし。
親ともあれだけ言い合っておいて、今更泣き付く訳にもいかないしさー。

ずっとずっと、すっごくすっごく辛いのも我慢してるんだよお!
『一人暮らし』は、楽しい事も多いけど、我慢しなきゃいけない時は我慢しなきゃいけないって。

そりゃあ…さ、最初よりはちょっとは慣れたけど。
今でもやっぱり、犯されるのは嫌だよお。
犯されてると、今でもしょっちゅう泣いちゃうもん!

でも一人暮らしを続けるには、犯されるのも不可抗力って言うか、仕方のない事なのかなって、ねえ?
だって自分じゃどうしようもないもん。
もう、どこかで諦めちゃってるのかもしれないなー。

あー、やっぱりコレばっかりは、誰にもどうにも出来ない事だよね。

だって、自分で望んだ一人暮らしなんだから、犯されるのなんて我慢しなきゃ。
みんなだって一人暮らしの子って、当然毎日犯されてるんでしょ?

逆に、犯されるのを楽しめる位になっちゃえればいいんだけどねー。

さすがに、そこまで達観出来そうにないなー。
やっぱり犯されそうになるとつい嫌がっちゃうし、やっぱ犯されると泣いちゃうし。

私って自分勝手でダメな子なんだなあ…。

まあ、私のダメさ加減はこっちに置いといて。

女子大生の一人暮らしとしては、特に飛びぬけて変わった所なんてないでしょ?
ないよね?
でしょ?でしょ?

あ、そうだ!

この間、お姉ちゃんが出張でこっちの方に来るからって寄ってくれたの!
金曜だったから、翌日は休みだしって泊まってくれて!
どんな生活してるのか偵察だって!

多分、お父さんと、お母さんの差し金だよねー。
きっと男連れ込んでたりしてないかとか、様子を見に来るんだと思った。

その辺、両親共すっごく厳しくてさ。
普通、母親はそう言うのって応援してくれるもんじゃないの?

別に、いいけどねー?

やましい事なんて全くないし。
彼氏なんて影も形もないし。
残念ながら、私まだ処女だし。

だって毎日ほとんど、女しかいない女子大と自宅の往復だもん。
バイト禁止も、親はその辺警戒してなんだよねー。
遊びに行くのも女の子ばっかりだし。
門限厳しくて、コンパなんて夢のまた夢だし。

結局、私って折角一人暮らししながらも自由でなんかないのかも。

それにしても酷いのはお姉ちゃん!
金曜の晩、仕事が終わってからウチに来てくれたのはいいんだけどねー。

部屋に入るなり挨拶する間もなく、もうホントにいきなり犯され始めたの!

スーツ着たままベッドの上で。

最初暴れてたけど、その内仰向けにされて、両手は手錠でベッドに固定されちゃっててね。
うるさいからか、すぐ猿轡みたいなの噛まされて、もう後はずっと犯されっぱなし。

でっかいおっぱい剥き出しにされて、揉まれるわ吸われるわもう大変!
そのまま、ガンガンおちんちんに突きまくられてるの。
私よりも一回りおっきなおっぱいが、ゆっさかゆっさか揺れまくってて、ちょっと感動しちゃう位の迫力!

そりゃあね。

お姉ちゃんだって好きで犯されてる訳じゃない事位分かってるんだけどねー。
私だって犯されるのは嫌だし、タイミングも選べないんだから。
それにしても、ちょっと長すぎ!

結局私が寝るまで…、じゃなくて寝てる間も何時までか知らないけど犯されてたみたい。

ベッドは、お姉ちゃんが犯されて使ってるし、ソファで寝たんだけどね。
寝ようと思っても、パンパン、ギシギシって音と、お姉ちゃんのこもった泣き声でなかなか寝られなかったしさ。
ずっとぶっ通しって訳じゃなかったから、休憩中?みたいに静かになった時に寝付けたけど。

夜中に、やっぱり音と声で目が覚めた時は、逆にうつ伏せにされて犯され続けてたみたい。
でも何か腹が立って知らん振りしちゃった。

お姉ちゃんが来るからって、頑張って折角作ったお料理も冷めちゃったし。
犯されるの終わった後からでも食べてねって、ちゃんと置いといたのも朝見ても食べてなかったし。
犯された後はカラダも汗かいたり汚れるだろうからって、お風呂もちゃんと用意しておいたのに入ってなかったし。

お姉ちゃんたら、結局ベッドの上でブラウスだけ羽織った状態で仰向けになって寝てたんだよ?
おっぱいも丸出しだったし、体中が精液まみれ。

あの、ちょくちょくこの部屋で倒れたりしてる美人秘書さんと同じ感じ。

お姉ちゃんたら私が起こしても、ぼーっとしてて中々お風呂にも行かなかったんだよ?
仕方がないから、私がお風呂にまで担いでいってあげて体洗ってあげたの。

口からもアソコからも、いっぱい精液が流れ出てきてた。
一体、何回犯されたんだか、本当に心配になっちゃったよ。

お風呂上がったら、お姉ちゃん用に買ってきてた新しい首輪着けてあげたの!
私とお揃いの、紅い紅い、真紅の首輪!
お姉ちゃんにも部屋着でくつろいで貰える様にって。

でも折角首輪着けてあげても、ぼーっとしたまま。
ご飯も温めて用意し直してあげたのに、テーブルに座らせても座ったままで箸を持とうともしないの。

仕方ないから、私は私で精液出して歯でも磨こうと思ったのに、いくらおちんちんしゃぶってもダメだった。
おちんちんが、ぐんにゃりしちゃってて何も出ないし、それ以前に立ちもしないの。

きっと昨日、遅くまでお姉ちゃん犯してたから、もう空っぽになっちゃってるんだよね。
だって、お姉ちゃんの体洗った時、いっぱい精液出てきたもん。

もしかしたらお姉ちゃん、ほとんど朝まで犯されてたのかも。

それにしたってお姉ちゃんたら、犯された後にちゃんと舐めて綺麗にしてなかったみたい。
私がしゃぶった時、おちんちんの表面ガビガビだったもん!
お里が知れるよ?全くもう!

お姉ちゃんが、ずっとこんな虚ろな状態じゃお話もできないじゃん!

仕方がないんで、私は今日の料理の材料を買いにスーパーに行ったんだよ。
本当は、お姉ちゃんと一緒にお買い物したかったのになあ…。

お姉ちゃんたら、ちょっと一晩犯され続けたってだけで何よあの態度!
私なんか毎日犯されてるんだよ?
でっかいおっぱいぶら下げちゃってさ!

昨日夕方からお姉ちゃんのために、一所懸命作ったお料理だって無駄になっちゃったしさっ!
昨日は、朝までお姉ちゃんといろいろ語り明かすつもりだったのにさっ!
ずっと勝手に犯されてばっかりでさっ!

そんな感じでブリブリ怒りながら、スーパーで買い物してたらなんでか涙がこぼれてきちゃった。
もう!何よ何よ!一体何なのよ、もう!

ごめん…。

分かってた。
本当は分かってた。
私、やっぱり寂しかったんだって。

だから、お姉ちゃんが来てくれるの、すっごく嬉しかった。
ウチにお姉ちゃん来るって聞いてから、もうワクワクしちゃって収まらなかった。
金曜の晩にお姉ちゃんがウチに来てから、日曜の夕方にお姉ちゃんが帰るまでの計画も立ててた。

それが「久しぶり、元気にしてる?」なんて挨拶もないまま、速攻で犯され始めて…。
やっと犯され終わったと思ったら、口もきかずにぼーっとしちゃって。
何か、お姉ちゃんに相手にされてない気がして、寂しくて、悔しくて…。

お姉ちゃんだって、好きで犯されてた訳じゃないのも最初から分かってた事だったのに。
ウチに来たら、すぐ犯され始めたのもお姉ちゃんのせいじゃないのも最初から分かってた。
だって、好きで犯される人なんていないもん!
そんなの、当たり前なのに!

それに、それに…、私だって、私だって、初めて犯された後には、ずっと泣いてたし。
怖くて3日も大学さぼったし。
結局、大学休んだ3日の間にも何回も犯されたけど、それもやっぱり辛かったもん。

お姉ちゃんて一人暮らしした事なんてないし、きっと犯されたのなんて初めてだったんだろうなあ。
やっぱり私と同じで、怖くて、辛くて、苦しかっただろうなー。
しかもいきなり晩から、多分だけど明け方までずっとだったんだもん。
仕事でも疲れてたはずだった所にだもんなー。

そんな事ちょっと考えたら、私にだってすぐ分かる事だったハズなのになー。

…っ、それなのに、私、私ったら…。

ちゃんと謝らなきゃ!
たった二人っきりの姉妹だよ?
喧嘩したまま、帰らせちゃってずっと疎遠になっちゃうなんて絶対に絶対にヤダ!

私は、テキパキと急いで買い物を済ませて、走って家に帰ったんだ。

バタン!
「お姉ちゃん!」

「…え?あ、あれ?え?ここ…あんた…、え?何で?え?え?」
…っ!お姉ちゃんが、しゃべった!

「ごめんなさい!ごめんなさい!本当にごめんなさい!お願いだから許して、お姉ちゃあーん!」
私は、部屋着に着替える事もせずに、お姉ちゃんに飛びついた。

「え?!何よ何よ!あんた一体どうしたってのよ、何でいきなり抱きつい…って、私、何で裸で…。」
「おねーちゃーん!おねーちゃーん!!うっ、うっ、うっ、うっ、うううぅ…。」

私は、お姉ちゃんに抱きついて泣いた。
「ごめんなさい、ごめんなさい。」って謝り続けながら。

私は涙ながらに説明した。
お姉ちゃんが、この部屋に入ったとたんに犯され始めた事。
夜遅くまで、多分明け方まで、そのまま犯され続けてた事。

そして、私は…。
お姉ちゃんが犯されるの、嫌がってるのを分かってて放ってた事。
お姉ちゃんがそれ所じゃないの分かってるのに、お料理用意したりお風呂用意して自分は悪くない事にしてた事。
全部話して謝った。
いっぱい、いっぱい、謝った。

勢い余って、私がずっと思ってた事も全部言っちゃった。
近所の人や、友達からいつも言われてた事。

「お姉ちゃんが綺麗な人でいいね。」
お姉ちゃんが羨ましくて…、すごく妬ましかった。

「お姉ちゃんスタイルいいね、あんただってその内…。」
自分がずっとお姉ちゃんの未完成品みたいに言われて辛かった。

お姉ちゃんが許してくれるか、すっごく不安になりながらも全部全部吐き出してた。

なのに、なのに…。

何でか、お姉ちゃんまで謝り始めた。
「私だってごめんね!
 私、ずっとあんたの事妬んでた。
 私だけ、お父さんお母さんの言う事ばっかり聞かされて、あんたばっかり自由に好き勝手してるってずっと羨ましかった。」

私は、お姉ちゃんのその言葉にびっくりした。

「でもあんたは、お父さんにも、お母さんにもちゃんと立ち向かって、自由を勝ち取ったんだもんね!
 私は、そんな事思いもつかなかったんだよ?
 ただただ、親に言われる通りにしてるのが当たり前だと思い込んでたんだよ?
 だから…、だから私が思いつきもしない事を思いつくあんたが、
 私が絶対無理だって思い込んで、やろうともしなかった事をやり遂げるあんたが、
 羨ましくて羨ましくて仕方がなかったんだよお!」

お互いに、言いたい事、本音を全部言い合った。
自分の弱い所、相手への負い目、妬み、嫉妬。
そんな自分の汚い、自分でも認めたくなかった所まで、全部全部!

全部吐き出したら、すごく気持が楽になった。
お姉ちゃんもそうだったみたい。

その後、二人ともすごく笑った。
泣きながら笑った。
今まで生きてきて、これ以上ない位涙を流して、これ以上ない位大きな声で笑った。

二人とも憑き物が落ちたみたいだった。

それから二人で仲良く料理した。
ちゃんと3人分。
勿論、裸に首輪とエプロンだけ着けて。
やっぱり時々おっぱい揉まれたり、犯されたりしたけど。
お姉ちゃんも私も。

その日は、ずっとずっと話した。
二人で一緒に仲良くおちんちんを舐めながら。
代わり番こに精液飲みながら。

「お姉ちゃん?」
「ん?」
「何かこうやって一緒におちんちん舐めたりしゃぶったりしてると、ちょっとエッチな気分にならない?」
「もう!変な事言わないでよ!姉妹でレズとか、あんたどこまでマニアックなのよ!」
「えー、だって小さい頃は一緒におちんちん舐めてたじゃーん。」
「ウソ?!どこでよ!そんな事あった?」
「どこでだっけ?アレ?思い出せないや?」
「んもう!いっつも適当な事言うんだから、あんたは!」
「お姉ちゃんっ!ほら、きっともう出るよ!お姉ちゃんの飲む番だよ?」
「え?あ?そうかも、じゃリキ入れてしゃぶるね!」

その日の精液は苦いと思わなかった。

晩はやっぱりと言うか、当たり前だけど犯された。
これもお姉ちゃんと、私の代わり番こに。
二人でベッドの上で並んで四つんばいになって。

私が犯されてる時は、お姉ちゃんが励ましてくれた。
「大丈夫よ、お姉ちゃんがついてるから心配ないよ!」って。

お姉ちゃんが犯されてる時は、私が励ました。
「大丈夫、私だって大分慣れたんだもん!お姉ちゃんなら平気だよ!」
その後は、やっぱりちゃんと二人でおちんちんを舐めて綺麗に綺麗にした。

「お姉ちゃん、最初の日に犯された後、ちゃんとおちんちん舐めて綺麗にしなかったでしょ。」
「ええー!ホント?いや、だって私、初めて犯されたんだよ?そんなの、ムリムリ~!」

何か今回お姉ちゃんが来てくれた事で、すっごく距離が近くなった気がした。
一緒に住んでる時、近くにいるよりも心が近くになった気がした。

お姉ちゃんたら、帰る前にも服着たままおっぱい丸出しにされて犯されてた。
でも今度は、最後にちゃんとおちんちん舐めて綺麗にしてた。

「お姉ちゃん!また犯されに来てね!」
「冗談じゃないわよ!犯されるのなんて、もうまっぴらよ!
 でも…、でも、あんたと一緒になら…、たまには犯されるのもいいかもね。」

件の「違和感」の事は、その後あっさり解決した。

お姉ちゃんが帰ってから暫くして、私は体調を崩した。
それで病院に行った時に分かったんだよねー。

「おめでた」だって!
違和感の正体がハッキリして、すっごいスッキリした!

そりゃ、そうだよね?
だってお腹の中に、自分とは別の命が宿ってるんだもん!
違和感があって当然だよー。

一難去って、また一難。

今度は、お父さんとお母さんに何て説明すればいいんだろって悩みが湧いてきた。
そりゃ、一人暮らししてたら妊娠位してもおかしくないよね?
でもあの頭の固い両親にその事をうまく説明出来るかどうか。

一人暮らしだったら犯されるのは当然。
ここまでならともかく、妊娠の事もうまく説明出来るかな?

今度はお姉ちゃんが味方してくれるとは思うんだけどさ。

そう言えば、妊娠した事が分かってから何故か犯される事が少なくなったな。

いやそれ所か、全く犯されなくなった。

…アレ?おかしいな?

え?何で?何で、何で?

そんなの女子大生の普通の『一人暮らし』じゃないよね?!

その時、私の違和感は確信に変わった。

めでたし、めでたし。