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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
雪ネタ - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

雪ネタ

ふひっ俺の名前は真田村雪雄、あだ名は真田虫って呼ばれているキモ男子だよ。
クズ人生まっしぐらだった俺はひょんなことからすげぇMC能力を手に入れたんだ。
もう万能すぎて欲しい物は手に入るわ、女の子を弄べるわで極楽な毎日を過ごしてるんだ。
今日も可愛い女の子を使ってエロい遊びを楽しんじゃおう!

そのエロい遊びで楽しませてもらう今日のお相手はリョウコちゃん。
おでこを出した明るい茶髪のロングヘアで長い睫に濃い目のアイシャドウが
強気な瞳を強調している言わばヤンキーよりな女の子。

「誰かと思えば真田虫かよ、相変わらずキモちわりーよなお前」

「ふひひっごめんねぇ~」

俺を見下して舌打ちするリョウコちゃん、顔は結構美人で実は身体もエロいだよね。
割と大きいおっぱいに触りたくなるようなお尻の形がもうエロくてジロジロ見ちゃう。
でも、俺のいやらしい視線に怯むことなく睨み返してくる強気な姿勢も堪らない。

「ジロジロみてんじゃねぇ!真田虫の分際でっキモすぎなんだよっ!」

「だってぇリョウコちゃん、スタイルいいから見ちゃうよぉ・・・俺と良い仲になろうよぉ」

「はぁ!?・・・ふっざけんなっこのクズ虫っお前はツラも中身も気持ちわりーんだよ!」

「・・・ふひっ」

俺の万能MC能力で暴力とか通報みたいな最悪な事態にならないように保険はかけてあるから
いくら怒られようが問題は無いんだよね。でも、俺の容姿は気持ち悪いままの認識だよ。
カッコいいって褒められながら好き好き擦り寄ってこられるのってあんまり興奮しないんだよね。
だから、このリョウコちゃんも真田虫くんを気持ち悪いと認識したまま好きになってもらおうかな。

「それじゃ最終手段しかないなぁ、よいしょっと」

「なっなに脱いでんだよ!?・・・グロイもん晒してんじゃねぇよ!!」

俺がズボンを脱いで下半身裸になったら流石のリョウコちゃんも少し焦ったみたい。
でも、俺のチンポを見ないようにして顔を睨みつけてくる。
目を逸らしても無駄なんだけどね、万能MC能力の力で弄んであげあるから。

「あっれぇグロイもんじゃなくて、ただのチンポだよチンポ」

「キモい、キモイからさっさとしまえよ!早く!!」

「リョウコちゃん知らないのぉ?チンポから出てくるぅ白い素敵なもの」

「いい加減にしろよ!!この真田虫っクソ虫っただのセクハラじゃねぇか!!」

チンポを揺らしながら近づいたら、腕で顔を隠しながら怒鳴り始めちゃった。
暴力とかの保険がなかったら今頃ボっコボコにされてるのかなぁ恐い恐い。
それじゃMC能力でちゃちゃっと弄ぼうかな。リョウコちゃんもチンポから出る
白いものなんて精液だって知ってるだろうけどそれを別のものに変えてあげるんだ。

「よぉく考えて見てよぉ、チンポから出る白くて素敵なものってなぁんだ?」

「くそぉっ誰が言うかってあれっ・・・あれって何だっけ?」

「ほらほら、あの白くて~女の子をドキドキさせる素敵なものだよぉ」

「白くて・・・ドキドキする・・・素敵なもの・・・」

「この寒い時期にだけ見られる白いものといえばぁ?」

「そう・・・そうか、雪だな・・・チンっから雪が出るのか」

あらあら、あのリョウコちゃんも俺のチンポから出るのがヤラシイものじゃないって
認識すると怒ってた表情を少し和らげてジト目気味に俺を見てきたよ。

「俺のチンポから白くて素敵な雪が出るんだけどぉ何を想像してたの?」

「うるせっ真田虫がキモかっただけだよっ」

「ふひひっリョウコちゃんは素敵な雪、見たくない?」

「・・・ちっ見てぇけど・・・その、お前のチンっからなんだよな」

リョウコちゃんは見かけによらず結構乙女チックだからね。
チンポって単語も口に出して言えないしそこが可愛いんだよね。

「リョウコちゃんのお手々でチンポをコスって雪を降らせてよ」

「そんな・・・チンっなんてきたねぇもん触れるかよっ」

「なんでなんでぇ素敵な雪を降らせる元だよぉそんなことないよぉ」

「確かにそういわれると・・・そうだよな、これから雪が出るんだもんな」

理解してるのかしてないのかわかんないけど雪の見たさが勝ってるようだね。
散々キモイって怒鳴っていたリョウコちゃんが膝をついてチンポを摘んできた。

「ふひっ指がひんやりしててぇ・・・気持ちいい」

「痛くねぇのかよ?・・・大丈夫だよな、真田虫だもんな」

「先っぽから雪解け水が出てくるから塗りこんでぬちゃぬちゃするんだよ」

「わっわかった・・・くぅでっでけぇじゃねぇか、すげぇ雪が出そうだ」

チンポに慣れてないのが分かるようなたどたどしい手つきが堪らないね。
この体勢だと必然的に上目遣いになるし普段のリョウコちゃんから
考えられない優しい手コキにチンポがどんどん硬くなってくるよ。

「あぁおっおっ・・・ふひひぃ」

「もっもう雪解け水で、ぬちゃぬちゃじゃねぇか・・・このっこのっ」

「おっおふぅ・・・リョウコちゃんおっぱいおっきいよねぇ」

「うるせぇ!真田虫は黙って雪を降らせればいいんだよっ!」

上から見下すように見えるVネックから覗く谷間が俺の視覚を楽しませてくれる。
リョウコちゃんはそれを隠そうと脇をしめるけど余計に谷間を強調しちゃってる。
上目遣いとおっぱいの谷間に手コキ攻撃で射精の我慢が出来なくなってきたよ。

「そろそろっ雪出しちゃうよぉ・・・おふぅおっおほぉ」

「やっとかよっ何だかくせぇし、早くしろよなっ」

「ほらっ先っぽっ顔近づけてぇ・・・近くで見てぇ」

「こっこうか?・・・先っぽから雪が出るんだな?」

射精を察したのか手コキが激しくなってきたし亀頭に近づけた顔がねだる様に
俺を見上げてくる。そんな状況で射精するなってほうが無理だよね。
俺は、たっぷりとリョウコちゃんの顔に雪をぶっかけてあげるよ。

「くぅでるでるっリョウコちゃぁんっっおふぉぉ!!」

どびゅどびゅるるどぴゅどぴゅぅぅぅ

「きゃっ!?・・・あっあっなにこれ!?」

「おっおっおほぉぉお」

どぴゅどぴゅるるうぅう

「熱っ雪なのになんで熱いんだよっ・・・あっひうぅぅぅぅ」

リョウコちゃんに搾り取ってもらった精液もとい雪はお顔にたっぷりとかかったね。
整ったお顔にドロドロの雪がこびり付いて濃い目のアイシャドウも白く見える。
白濁とした雪をぶっかけられたのにリョウコちゃんは顔を赤くして震えている。
ふひひっ雪が降りかかるとトキメキでメロメロになるMC能力が発動したようだね。

「ふぃぃぃ・・・リョウコちゃん、どうだったかなぁ?」

「あっあひぃ・・・あつひぃ」

「あれあれぇ真田虫くんの雪で・・・真っ赤になってるけどどうしたの?」

「そっそれは・・・あっゆきぃ・・・すてきぃ」

恋する乙女のような表情で顔にかかった俺の雪に浸ってるね。

「もしかして、俺の雪で特別な気分に浸ってるのかな?」

「っ!?・・・おっお前なんかっそんなのっねぇよ」

「でもぉ雪で特別な気分に浸れるってもう、恋人みたいなものじゃないの?」

「こいっびと!?真田虫なんかっお前なんかにぃくぅう」

「俺はリョウコちゃんのこと大好きだけどなぁ、でも俺もこと嫌いでしょ?」

「そんなことねぇよ!!・・・嫌いなんていってねぇだろうが・・・ぅきだよ」

「えぇ~聞こえないよぉ?」

「しつけぇっ好きだよっ雪でドキドキして好きになっちまったんだよぉわりぃかよっ」

顔を雪でドロドロのまま真っ赤になってモジモジし始めたリョウコちゃん。
ふひひっこういう女の子がデレる瞬間って本当に最高だよね!
今日はリョウコちゃんとイチャイチャプレイでいっぱい楽しんじゃおう!



以上です。いつも通りワンパターンです。