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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
『セクハラ』は許さない! - 2chMCスレッド

『セクハラ』は許さない!

朝、出勤したらまずは更衣室で制服に着替える。

事務室の手前に給湯室があるんだけど、今朝そこで後輩のしのぶちゃんが泣いていた。

社長と従業員3人の小さな会計事務所。
でも給湯室は戸もあり事務室との壁も厚くて、従業員のちょっとした内緒話部屋になっている。

「しのぶちゃん!どうしたの?!」
「あ!いえ、なんでもないんです。」
「何でもないなら泣いてないでしょ?どうしたの?」

何度か聞いて、しのぶちゃんはやっと事情を話してくれた。

「私、今日は当番だから、ちゃんと早めに来て社長にフェラしてたんです。
 でも射精された時にむせちゃって、それで精液こぼしちゃって…。
 謝ったら社長許してくれたんですけど、床を舐めてちゃんと綺麗にしなさいって。
 それで…。」

「なにそれ!ヒッド~イ!」
事務所は土禁だけど、床を舐めろなんて酷すぎる!

「あ、でもでも元々こぼした私が悪いんだし…。」
「だってそれって、ほとんどセクハラじゃない!」
「でもでも!私が四つんばいになって床を舐めてる間、社長ずっとおしりなでててくれて…。」

最後は、私が怒ってるのをしのぶちゃんがなだめる様になってた。

それ以上、私が激高すると返ってしのぶちゃんが困ると思い、その場はグッと我慢した。
でもしのぶちゃん、仇は討ってあげるからね!

本当にあの社長のセクハラは、私も腹に据えかねてる。

その後、私は何食わぬ顔で事務所へ言ってセクハラ社長に挨拶し、「コーヒー入れて来ます!」とにこやかに言って給湯室に戻った。
今日のお茶当番は私だったからね。
そう!OLの仕返しと言えば、お茶への異物混入だ!
まあ、お茶じゃなくてコーヒーなんだけどさ。

私はコーヒーを入れ、にこやかに社長に持って行く。
「コーヒー入りましたよー。」
「おう、ありがとう。」
これから、しのぶちゃんの仇を討たれるとも知らずに哀れな社長である事よ、くっくっく。

私は、持っていた社長のカップを取ってコーヒーを口に含む。
そして予め口に溜めておいた唾液とコーヒーをバレない様に口の中で撹拌する。
両手で社長の顔を持って少し上に向けて固定し、唇を重ねる。

チュルチュルと私の口から社長の口へコーヒーを流し込んでいく。
満足げな社長に、私は2口目、3口目と社長の口へコーヒーを流し込む。

「う~ん。望ちゃんの入れたコーヒーはおいしいねえ。」
わざとらしい。

誰が入れても言ってるじゃん。
そんなんで喜ぶとでも思ってるのかねえ?

「あ、まだちょっと残ってますよ。」
トドメを刺すつもりで、私はもう一回社長に唇を重ねた。

そして最後に社長の口の中を自分の舌でまさぐった。
自分の唾液を塗り込む様に!
馬鹿なセクハラ社長は何も知らずに私の舌に自分の舌を絡めてくる。
私は、笑いを堪えるのに必死だった。

でもいい気味!

私がコーヒーを入れてる間に社長の机の下に戻り、フェラしているしのぶちゃんにウィンク!
(しのぶちゃん仇は討ったよ!)

「今度はミルクが飲みたいなあ、望ちゃんの、ミ、ル、ク。」
「やだあ、そんなの出ませんよぅ。」
「いいから、いいから。」
一応、キャッキャと笑って受けた振りはしておく。

毎度のオヤジギャグに付き合ってやるのも馬鹿馬鹿しいけど、まあいいか。
自業自得とは言え、酷い事してやったしね。

私はブラウスのボタンを外して胸を出し、自分の両手で持って差し出してやった。
「右にされますか?それとも左?」
「どっちも!」
「きゃ!あんっもう!」
社長は両方の乳首を寄せて、私の胸にむしゃぶりついた。
そして、もう私の胸にかぶりつくわ、舐め回すわ、乳首をねぶるわ吸うわ、もう夢中。

「もう!社長ったらミルクなんて出ないでしょぉ?」

社長は暫く私の胸に顔を埋める様に舐め回し続け、抱きしめる様に両手は私のお尻を撫で回していた。
そして「ごちそうさま!おいしかったよ!」だって。
「私のなんかでよかったら、いつでも言って下さいね。」
お愛想も疲れるわ。

社長は私達がデスクワークしてる時にも邪魔しに来る。

後ろをうろついて、いきなり胸を揉んで来るのだ。
ブラウスの上から揉まれる事もある。
でも、ウチの制服のブラウスは脇の下にスリットがあるデザインになってる。
ブラも着けてないから、今日はそこから手を突っ込んでダイレクトにおっぱい揉まれた!

「望ちゃん、お乳凝ってるねえ。ちょっと揉んであげようねえ。」
とか言っちゃって。

そして後ろから、うなじ辺りや耳までベロベロ舐め回す。
「今、手が大きな大きなおっぱいで塞がってるから、こっちはベロでマッサージしてあげようねえ。」
だってさ。

それで、またも毎度のパターン。
「望ちゃあん、ちょっと一回相手してよお。」
「もう、またですか?早く出して下さいよ?」
「わかってる!わかってるってば!」

私が席を立ち、机に手を突いてお尻を突き出すと、社長は悦んでちんちんを突っ込んでくる。
そして私の腰を掴んで、パンパン、パンパン!

「ん!んっ、んっ、んっ、んふぅ!んぁ!んんっ!」
「ん?別に、声っ、出すのっ、ハッハ、我慢、しなくて、いいのに!ホラ!恥ずかし、がり屋っ、さん、だなぁっ…と!ほっ!」

こんな奴とのセックスで、あえぎ声上げるなんて私のプライドが許さない。
これでも私は身持ちが硬いんだから。
だから極力声が出るのを堪えてやり過ごしてる。

ぴゅぴゅっ、びゅる!

「うふぅ!ああ、すっきりしたぁ。出た出た、満足、満足。望ちゃんの中気持ちよかったよお。」
やっぱりこれも、誰に出しても言う台詞。
それでも気を遣ってるつもりなのかねえ。

まあ、社会人としては一応事後のおちんちんは舐めて綺麗にしてあげるし、残りも吸い取るけどね。

大体そんな感じで、社長はみんなにもちょくちょくセックスをしてくる。
コミュニケーションが大事とは言ってるし、それはまあその通りだとは思ってるんだけど。
毎日毎日、よく飽きないもんだ。

それにしても、本当に仕事の邪魔!

昼になり、社長の昼食当番を済ませた私が給湯室へ行くと優子さんが来ていた。
「ごめんねぇ、望ちゃん。半休取らせて貰っちゃってぇ。」
「いいんですよ、でも病院ってどっか悪いんですか?」
「ううん。まあ、検診みたいなもんなの。心配しないでぇ。」
「だったらよかったですー。」

そこに、しのぶちゃんも合流して内緒話。
そして朝の顛末を優子さんに説明した。

「ね!優子さんも酷いと思うでしょ!」
「そおねぇ。フェラで精液こぼした、しのぶちゃんにも非があるけど、ちょっとやり過ぎかもねぇ。」
「ホントにあのセクハラ社長、ほとんどハーレム気取りなんですよ!」
「んー、確かにそう言う所はあるのかもねぇ。」
「フェラしてたら顔に精液かけたりもするし、メイク直し大変なのわからないんですかねー。」
「でもでも、私は服にかけられた時の方が大変だったかなあ。なかなか落ちなくて。」

盛り上ってくると、こっちも毎度の悪口大会になる。

「だってだって、ホテルでやった忘年会のビンゴだって絶対インチキだったと思うんですよ?」
「ああ、三人四つんばいで並んで社長が順番におちんちんで突いて、射精させた人がビンゴって奴ねぇ?」
「そうですよ!きっと自分で誰の中に出すか決めてた筈ですよ!」

「クールビズとか言い出した時も、全員裸だったけどエアコンなくちゃ結局汗だくで大変だったですよね。」
「でもでも、社長がみんなの汗を舐め取って回ってくれたよ?」
「だけど、私達も社長の汗を舐め取ったりしてあげて、仕事にならなかったわねぇ。」

「それに、社長って日毎に一人に集中してセックスするのよねぇ。」
「あー確かに!今日は誰々ちゃんの気分なんだぁ~とか言って、何回もしますよね!」
「でもでも、そうでない日はフェラ位で後は仕事に集中出来るからいいですけどね。」

「そう言えば優子さん、昨日晩から自宅当番でしたよね?どうでした?」
仕事が終わった後、3人持ち回りで毎日誰かが社長の家に一緒に帰ってあげる事になってる。
それが自宅当番。
大体は、家事をやってあげたりして、食事やお風呂の世話をする係なんだけど、
社長はその時もコミュニケーションを求めてきて、セクハラまがいの事もする。

「ん~、どうって言ってもいつも通りだったよぉ?
 あ、社長の家に着く前に公園の茂みの中でセックスしたのは久しぶりだったかなぁ。
 家についたら、服脱いで、首輪着けて、エプロンして、お夕食作ってあげて、食べさせてあげて。」
「あー、自宅用の首輪ですね?」
「そうそう、その紅い紅い、真紅の首輪。」
制服の首輪は黒いんだけど、自宅当番で社長の家に泊まる時はそれを着ける事になってる。
まあ、自宅当番の時の制服ってとこかな。

「うん。まあ、お料理中に後ろから突かれてセックスされたよぉ。
 後はお風呂で、体洗ってあげて。」
「おっぱいで、体洗えっていう奴でしょ?あれ難しいですよね?めんどくさいし。」
「んー、私はもう慣れたかなぁ。」
「でもでも、その後いつも社長も私のカラダを手で丁寧に洗ってくれますよ?」
「そりゃそうだけど…。」

「仕事はともかく、もう社長のセクハラには我慢出来ないです!」
「でもでも、私はあんまり大事にはしたくないです~。」
「困ったわねぇ。ん~、そうねぇ。…じゃあ!要望書を出すってのはどうかしら!」

   ・
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その日、仕事が上がってから私と優子さんで相談して草案を作った。
しのぶちゃんは自宅当番だったから、今日は社長の家に泊まりに行ってる。

そして、翌日にしのぶちゃんにも見て貰って決定!
仕事が終わってから、三人で社長に要望書を提出した。
社長ったらビックリして、目を白黒させてた!

要望書を読んだ社長は渋い顔をしている。
「う~ん、厳しいねぇ。
 みんなとコミュニケーションを取る事を大事にしてただけなのになあ。」

すると優子さんはおもむろに椅子に座った社長の前にひざまづいて、社長のおちんちんを握った。
今日も何度も使って射精してるし、意表を突かれた要望書なんて出されてしおしおだ。
それが優子さんが両手で優しく握ると、むくむくと大きくなっていく。

そして、優子さんはおちんちんをさすったり、袋を撫で回したりしながら社長に詰め寄った。
「社長?
 私達もわがまま言う気はないんです。
 社会人なんですから、コミュニケーションは必要だって分かってるんです。
 ただ、最近はセクハラも厳しくなってるじゃないですか。
 今まで通りじゃ今後いつか何かと困りますよ?」

優子さんは、社長のちんちんの先から湧き出る透明な液を先にまぶす様に撫で回しながら訴える。

「社長は普通の事だと思ってても、女の子からはちょっと止めて欲しいなって事もあるんです。
 ほら、私がフェラしてる時にもよく話して下さったじゃないですか。
 昔は外で気に入った子を見かけたら通りがかりの子でも、よく無理矢理セックスしたもんだって。
 でも今は自重して、なるべく社内の子とセックスする位にして発散してるって。
 これも時代の流れですよ?
 他の会社でも、この位は当たり前の事ですよ。
 どうか、今後ここに就職する子達のためにもお願いします!」

優子さんは言い終わると、おちんちんを頬張ってじゅぶじゅぶ音を立ててしゃぶり始めた。
でもその目は悩ましげに社長を見つめ続けて、無言で求め続けてる!

私達も黙って突っ立ってる訳にはいかない!

しのぶちゃんに目配せをして、考え込んでる社長の脇に寄る。
そして二人でブラウスから胸を出し、社長の顔に押し付けた。

「う~ん、そうだねえ~。」
社長は考えながらも私としのぶちゃんのおっぱいを掴んで、並べて乳首をねぶった。

そして目をつむったまま、ちゅぱちゅぱと乳首をしゃぶりながら考えた社長は決断を下した。
「よし、わかった!
 要望書通りにしよう!
 時代は変わってるんだな。
 今までそんなに嫌な思いをさせてるなんて思わなかった。
 すまんかったな。」

「「「ありがとうございます!」」」

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                  職場環境に関する要望書
                                           YYYY年MM月DD日
  社長殿

                                            職員一同

  現在、企業においてのセクハラについては、社会より厳しい目が向けられています。
  つきましては、当社においてもセクハラのない働きやすい職場環境を実現するため、
  業務効率向上のため、下記について要望致します。

                       記

1、職場でのセックスは一人に集中せず、業務中は一人三回を上限として下さい。
  それを超えてのセックスは、別の職員にお願いします。
  但し、生理中の職員とはセックスを避けて下さい。

2、フェラチオは長時間継続せず、30分行った場合は10分以上の休憩を入れて下さい。
  同じ職員に何回も継続してフェラチオはさせず、なるべく別の職員に交代をお願いします。

3、射精はなるべく膣の中か、口の中に出して下さい。
  顔にかけられると化粧を直すのが大変です。
  衣類にかかると洗濯が大変です。
  パイズリの際も出す前に申告して頂き、職員が口に咥えてからの射精をお願いします。

4、口に射精された際、場合によってはむせてこぼしてしまう事があります。
  その際は直接床をなめるのではなく、指ですくって舐め取る様にさせて下さい。

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これで私達は社長のセクハラから解放される事になった。

社長は、要望に同意した後も「たまにでいいから顔やおっぱいに射精させてくれないかなあ。」
なーんてゴネてたけど。

その当日は私が自宅当番。
憎たらしい社長だから普段はもちろん嫌々行ってる。
でも今日は、ちゃんと要望を飲んでくれてセクハラはもうないし、私の気分は上々だった。

だから、夕食のお料理も腕を振るったし、お風呂ではパイズリで胸や顔に射精もさせてあげちゃった。
もうスッピンで化粧直しもいらなくて、服にもかからないし、指ですくって舐め取ればよかったからね。
それにセックスされた時も、ついあんあん声を出しちゃってた。
社長に「望ちゃん、今日はかわいい声で鳴くなあ。」って言われて初めて気がついた。

翌日の朝、給湯室でまただべってたんだけど、優子さんから衝撃発言があった。

「これで私も心置きなく辞められるわぁ。」
「ええ~!優子さんココ辞めちゃうんですか!せっかくセクハラもなくなるのにどうして?!」
「実はね…。」
ぽんぽんと、おなかを叩く優子さん。

「「ええ~!赤ちゃ…「しー!社長には内緒なんだからぁ!」
なんでも妊娠した事を隠してここを辞めるとの事。

「でも、社長には本当に言わずに辞めるんですか?さすがにそれはいくらなんでも…。」
「もぅ!私だってずっと社長のセクハラに耐えてきたのよぉ?」
「でもでも、やっぱりそれって酷すぎないですか?」
「この前までのセクハラだって、結構ましになってたのよぉ?
 私が入った時なんかもっと酷かったんだからぁ。」
「そうなんですか?」
「そおよぉ。
 一日中ずっとおちんちんしゃぶらされたり、社長の家に一週間も縛り付けられたりしてたのよ?」
「うわあ、それって今だったら完全にセクハラですよねえ…。」
「そうよぉ、だから社長の子供が出来た事も全部ないしょで辞めるのが仕返しなの!
 もう長く勤めてるのに、なかなか妊娠しなくてまだかまだかと思ってたのがやっとなのよぉ?」
「でもでも、優子さんいなくなるなんて残念ですう。」
「ごめんねぇ。私、妊娠して黙って辞めるのが目標だったのぉ。
 でも、しのぶちゃんと望ちゃんを残してってのが気掛かりだったけど、これで安心ねぇ。」

先日の半休で病院に行って、妊娠が確認出来たとの事。
「望ちゃんと入れ替わりで辞められた、サキさんも妊娠して黙って退職されたのよぉ?」

どうも、妊娠して黙って辞めるのがココの伝統になってるみたいな感じ。
哀れな社長!

「でも私が辞めるって事で、当分は新人採用の面接に一所懸命になって、あなた達は暫くは仕事に集中出来るよぉ?」
「あー、あの面接ですねー。」

優子さんは当時別の会社に勤めていて、昼休みにコンピニに行った時に社長に声を掛けられて面接、そのまま採用されたそうだ。
私は、新卒で就活中に街を歩いてて、社長に声を掛けられて面接を受けてここに採用された。
しのぶちゃんなんか、去年はまだ高校2年生で部活で外を走っていた所を社長に呼び止められ面接、中退しての採用。
今でもたまにどこからか綺麗な女の子を連れてきては、アルバイトでちんちんしゃぶらせたりセックスしてるし。

「あの面接は、もう嫌ですよねー。」
面接は、社長がスカウトした子のコミュニケーション能力を計るって事で、3日間位社長に付き添って貰っての判断になる。

その間社長はその子にその3日間程、何回も何回もコミュニケーションセックスをしたり、フェラチオ指導をしたり掛かりっきり。
しのぶちゃん採用する時も、10人位の候補をスカウトしてきて面接してたから採用決定には結構時間が掛かる。
その間は私達へのお構いも少ないって事だ。

新人の子が入り優子さんが辞めた後も、社長はちゃんと約束を守って、射精は口か膣にしてくれる様になった。

でも私もいつか妊娠して、それを隠して辞めるのが目標だ。
しのぶちゃんまで、そうしたいって言ってる。
そう思うと、社長とのセックスも毎日楽しい!
最近では、私から社長にセックスをしてくれる様に申し出たりすらしてる。

いつもは汚くて嫌だと思ってたけど、私のナカに毎日注ぎ込まれる社長の精子が今では心地いい!

ああ待ち遠しい!早く妊娠しないかな?
そしたら、私も妊娠の事は社長に黙ってココを辞めるのに。

今はその時が楽しみで楽しみで仕方がない。

めでたし、めでたし。