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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
啄雄プールサイドにて - 2chMCスレッド

啄雄プールサイドにて

ここは最寄の市民プールである。
平日休日に関わらずお年寄りが利用客の大半を占める施設だが、若者も少数ながら通っている。
「そこのおっぱいの大きな女の子」
「はい?」
たまたま通りかかった少女に声をかけると少し戸惑った様子で近づいて来た。
「…なんですか?」
素朴な顔立ちの少女は僕の対面に立つと、座ってる僕のために少し前かがみ気味になって答えた。
「いやあほんと君おっぱい大きいね、ちょっと触るよ」
「はい……ふあ……」
「こんだけ大きいと彼氏喜ぶでしょ?」
「彼氏なんていません、あたしブスですから」
「えー君ブスじゃないよ、すっごく可愛いと思うよ?」
「あああありがとうございまっあっ」
水着の下に手を突っ込んで乳首を弄ると少女は可愛いくらい素直に反応した。
足をもじもじとすり合わせながら胸がビクンビクンと揺れる。
「いやあ高校生でこれなら将来は爆乳アイドルになれるね」
「あっん……あたしまだ中学生です……」
その一言に僕の理性は崩壊を始めた。
このエッチなことをするためにあるようなボディがまだまだ育ち始めであるというのだ。
「おじさん興奮して来ちゃってたまらないよ、ええと名前なんて言ったっけ」
「ま…マリです、でもいいんですか?啄雄様ですよね?地球の支配者の」
「よく知ってるね、いやいや今日は僕は君を妊娠させなきゃ気が済まないんだよ。
セックスは結局子作りの手段だからね、赤ちゃんは好き?」
「か…可愛いと思います、あ…あのでも来年受験なんで、それにまだあたし子どもなのにいいんでしょうか?」
僕はマリちゃんの細い指を僕のペニスへと導いた。
彼女の手は冷たく、火照ったペニスには気持ちいい。
「子どもは社会で育てるって言うだろ?専用の保育施設が建造中だから安心して、ね? ね?」
マリちゃんはでもとかだけどを繰り返していたが最終的にため息をついてうなづいた。
この世界に僕の言うことを積極的に断れる奴などいないのだ。
「決まったね、じゃあマリちゃんは僕のお嫁さんだ」
「お嫁さんむぅ」
そうと決まれば誓いのキスだ、と言っても歯を一本ずつ舐めてあげて舌の柔らかさを堪能して唾液をすすって唾液を飲ませて
というのをやっただけのキスなので五分もかからなかっただろう。
「ぷはぁ……た…啄雄様…キスってこういうのれしたっけ?」
「本物のキスはこんな感じだよ、マリちゃんは僕のお嫁さんなんだから覚えようね」
「ふぁい」
プールサイドの滑り止めのウレタンマットにタオルを敷くと簡易のベッドである。
しかしこんなマットを敷くなんてこのプールはプールサイドセックス織り込み済みなのだろうか?
だとしたらここの管理者はそうとうわかっているな。
「あ、あの水着脱いだ方がいいでしょうか?」
「脱がない方がいいでしょうね、その方が興奮するし」
「そういうものですか……」
中学生の冷ややかな眼差しというのは心地いい。
マリちゃんをゆっくりと押し倒すと、股布をずらしてやる。
まだ綺麗な秘所は年頃にふさわしくなかなか美しい。
というわけで撮影しておく。
「ななな、なんで撮るんですか?」
「壁紙にしようと思って、玄関ホールの」
「スマホとかじゃないんですか!?……お母さんごめんなさいマリはもうお嫁にいけません」
僕のお嫁さんにするって言ってるのだけどな。
と思いつつ僕は彼女の濡れ光る肉の割れ目に自分のイチモツをあてがった。
ハッとマリの口から息が漏れる。
柔らかで熱い肉を割り進むと、握り締められたような強い締めつけが感じられた。
「ひぃ……痛……」
マリの顔に苦悶の色が浮かぶ。
処女の膣口を突き破られた衝撃は中学生の身体には耐え難い苦痛であったのだ。
「よおくこの痛みを覚えておいてね、マリちゃんが僕のものになった証なんだからね、うっイク!」
何度か腰を振っただけで射精へと導かれてしまう、僕はけして早漏ではない。
彼女が名器なのだ、早漏ではない。
「あの…え……出てる……んですか?」
「うんそうだよ、マリちゃんのあそこが気持ちいいから全然止まんないよ」
「あの、終わったんなら、あの痛いから……」
「何言ってるのマリちゃん、僕は一度に20回くらいできるんだよ? 今日中に妊娠してもらうからね」
「ひやああああああ!!」


「ああうん、またお嫁さん作っちゃった」
「まったく啄雄様は、初物食いも大概になさいませんとせっかく建造中の啄雄タワーの部屋が足りなくなりますよ」
「ごめんごめん、それよりキョウカ、これを舐めて綺麗にしてくれないか?」
「……仕方ないですね」
結局10時間もセックスし続けてしまったぜ。
だが世界にはまだ見ぬ美女や美少女が大勢いる。
僕の支配者ライフは始まったばかりだ。
「あ、ごめんキョウカ。マリちゃんの親御さんに連絡入れといて」
「そこからですか」