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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
クリスマスプレゼントはわたし - 2chMCスレッド

クリスマスプレゼントはわたし

ピンポ~ン♪
玄関のチャイムが突然鳴った。ドアホンを確認するとサンタのコスチュームを着た
女の子がニコニコしながら立っていた。
「来たか!」
僕は急いでドアを開けて彼女を招き入れる。
「メリークリスマス!」
彼女-小早川ゆたかが明るい声でお祝いの言葉とともに家に入ってきた。
クリぼっちを打開するため僕は習い始めた催眠術を使ったのが終業式の日だった。
うまくいくかは疑問だったが、こうして成功し彼女は目の前にいる。
「寒いかったでしょゆうちゃん。こっちで温まろう」
僕は彼女をリビングに通し冷えた身体を温めてあげた。そして用意していたケーキを
出して2人で分け合ってお互いに食べさせる。
「おいしいね」
笑顔で答える彼女がとても可愛い。頬っぺたについたクリームを舐めとってあげると
「きゃっ」とまたも可愛い声が出る。僕はこの笑顔を存分に堪能していた。
やがて彼女はおもむろに立ち上がった。
「プレゼントがあるの」
「プレゼント?」
白々しく僕が問いかける。想定というよりそのように仕込んだからだ。だが分かりきったその瞬間をとても待ち焦がれていた。
「プレゼントはわたしだよ。いっぱいご奉仕するね」
彼女はそう言うとサンタコスを脱いで裸になった。
「サンタコスの下に何も着てなかったの?寒かったでしょ」
僕は彼女を抱き寄せてキスをした。ケーキの甘い匂いが残っている。
そして発育の悪い小さな胸の突起物をつまむ。
「あん!ゴメンねこんな小さい胸で」
彼女が申し訳なさそうに謝るが「とても可愛いよ」というと笑顔が戻った。
こちらとしてはこの小さな胸がごちそうなのだ。キスをしながら乳首を弄ると
彼女の顔がますます上気し可愛い鳴声がそれに続いた。それが僕の股間を刺激する。
「ゆうちゃん、オチンチンしゃぶって」
僕は彼女の耳に囁くと暴発しそうなペニスを外へ解放した。
「うわぁすごく大きくなってるね」
彼女は勃起したペニスに驚いていたが小さな手でペニスを包むように触れて可愛らしい
お口を開けてペニスを頬張り始めた。
「んん、んぐ、んぐ、頑張るからいっぱい気持ちよくなってね」
臭いとペニスの大きさで少しむせながら一生懸命にご奉仕する。
「いいよゆうちゃん、もっと根元まで咥えて」
僕が頼むと彼女は忠実に従いペニスの根元まで咥えこむ。苦しそうな息遣いが
聞こえ鼻からの呼吸が僕の陰毛を揺らした。
「ゆうちゃん!もう射精る!口に出すよ!」
「んん!らひへ!おくひにらひへ!」
彼女の答えが僕の劣情を加速させる。込み上げてくる性欲の塊が尿道を走り抜けた。
「うっ!射精る!」
と言うと同時に僕は彼女のお口に射精した。何度も何度も吐き出される白濁液が
彼女の口内を僕で染めていく。
「んん!んむぅ!んん!んむぅ!んぐ!んん!んむぅ!」
僕の精液を零さないように口をしっかりすぼめて受け止めていく。健気な姿に
僕は感動を覚えながら射精を終えた。
「大丈夫?ゆうちゃん」
優しく声をかけると彼女は苦しそうな笑顔で頷いた。無理をしてるのは明白だった。
「ゆっくりお口を開けてこれを見てごらん」
そう言って僕は用意していた鏡をテーブルに置いた。
「んぁ、はぁ・・・」
彼女は言われるままお口を開けて鏡を見る。鏡にはお口いっぱいに精液を溜めた
姿が映し出されていた。
「いいよゆうちゃん、飲んでいいよ」
僕の許可を得て彼女が精液を舌で転がしながら少しずつ嚥下していく。
嚥下するたびに咽喉がコクンと動き彼女の体内に精液が取り込まれるのが分かった。
「ゆうちゃん、初めての精液はどうだった?美味しかった?」
「ぷはぁ、すごかったぁ、ドロドロでヌルヌルでプリプリしてておいしかったぁ」
一生懸命のフェラとゴックンで疲労した彼女が精一杯の笑顔で答えた。
「少し休もうか?ゆうちゃん」
僕が気遣うと彼女は顔を横に振って笑った。
「まだだよ。まだしたいんだよね」
彼女の問いに大きく頷くと僕は彼女をお姫様抱っこしてソファーへ向かった。
「きゃっ!えへへありがとう」
お姫様抱っこが嬉しいのか彼女は僕の身体に密着してすりすりしてきた。おかげで
僕のペニスが彼女の背中に当たるくらいまで跳ね上がった。ソファーに座ると彼女を
抱きかかえたままペニスを彼女の膣にあてがう。
「ゆうちゃん、挿入れるよ」
そう言うと彼女は顔を赤らめて笑顔で頷いた。
「ああ!はあっ!」
初めてのセックスの痛みで彼女の顔が苦痛に歪み目には涙が浮かんでいた。
「大丈夫?抜こうか?」
僕の問いかけに彼女は強く首を横に振った。
「だいじょうぶ・・・がんばるから・・だから・・つづけて・・・」
健気で従順な答えが返ってくる。僕はそれを愛おしく思い彼女が痛みに慣れるまで
ゆっくりと腰を動かした。
「ううん、はぁ、あぁ、はぁ、くぅん」
痛みに慣れてきたのか、彼女の発する声が変わっていく。僕は彼女の顔を撫でで
キスをした。
「んん、はぁ、んん、んむ、んふん」
彼女も僕に身体を密着させて強く抱きしめる。キスが彼女の性的な興奮を刺激
したようで激しく僕を求めてくるのが分かった。キスが激しくなるにつれて僕の
腰の動きも激しくなる。お互いに強く抱き合って快楽の終点まで走っていく。
「ゆうちゃん!イクよ!イクよ!」
「いいよ!わたしも気持ちいい!きてぇ!」
低く呻いた僕が彼女の膣内に射精した。射精の瞬間、彼女が一際大きな声で喘いだ。
長い射精を終えたあと僕と彼女はお互いに抱き合ったまましばらく動けなかった。
彼女は僕の胸の中で脱力して目を閉じて休んでいた。
(ゆうちゃん可愛いわ。これで終わりの関係にしたくないな)
僕は脱力して眠りかけている彼女の耳元で囁く。
「ゆうちゃんは一生僕の側にいること」
「ゆうちゃんは僕の従順な奥さんになること」
「ゆうちゃんは・・・・」
何度も何度も繰り返す。レプリカの愛が本物になるまで。