2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
原野ハーレム - 2chMCスレッド

原野ハーレム

俺は小学校の教師でついに催眠による念願のハーレムを作ることに成功した。
その日常を話そうと思う。


━登校時間━

「せんせい、おはようございます」
「おはよう。」
俺は教室に入ってくる生徒に順番にキスをする。
やはり朝はおはようのキスだよな。

━給食時間━

「せんせいーずるいーー私のごはんにももっと唾をかけて!」
「せんせい私は先生の精液ほしい!」

「だめだぞ精液は今日やったテストの点数が一番の人にあげることになっているじゃないか、たしか
テストで満点を取ったのは……」

「先生テストの点数は全員満点です!」

生徒達は俺の精液を飲みたいがために、ここまでがんばってくれるとは。

「全員ならみんなに少量ずつになるな……」

「「「えぇぇぇー」」」

「せんせい、だったら明日からはもっとテストを難しくしてください!高校3年……いえ大学レベルでお願いします!」
「おいおい、お前らはまだ小学生だろ?」

「そんなの関係ありません! せんせいの精液をいっぱい飲めるならそれぐらいの努力はします。」
学級委員の吉田が答える。

「努力を惜しまなかったものだけがつかみ取ることができる、それぐらいの価値があるんですせんせいの精液は!」
他の生徒も先生の精液を独占できるならと吉田の意見に賛成する。

「今やっているのが高校レベルの問題だからな……まぁいいだろ、明日から大学レベルにする。」

というわけで俺のクラスだけ桁はずれに偏差値が高くなっている。母親にも感謝されているのである。

━昼休み━

昼休みに日直は体育館裏で俺のちんぽをフェラチオをする。

「じゅっぷう ぶっぽ ぶっぽ ぶっぽ じゅぶぶぶぶぶう」

「う、うまいな千野……先生もういきそうだ」

「へへ、どうせんせい?このときのためにいっぱいリコーダーで練習したんだ私」
「そうかえらいな千野は」
俺は千野の頭をなでてやる。

ぶっっぷ ぶぼぶぼ じゅぶぶぶぶぶぶぶ、じゅうるるるるるるる

「最高だぜ千野のバキュームフェラはクラスで一番だ。」

━授業━

「はぁぁぁ~ん、んんううううん……あはぁぁあああぁあぁ」

ズチュズチュ グチュグチュ

俺は正直いって勉強など教えていない。
やっていることは生徒のオナニーを見ること。
生徒が俺の精液を飲みたいがために自主的に勉強して高校レベルまでになってしまったんだ。
テストは知り合いからもらったもので代用をしている。

━下校時間━

「「せんせい、さようなら」」

帰りは俺の身体の好きなところにキスができるという事になっている。
口やちんぽ、腋や尻、足などマニアックな子とかもいる。

「せんせい明日のテストは私が満点をとって先生の精液独占するから」
委員長の吉田はそういって、イスに登って身長差をあわせ俺の口にキスをする。

この吉田を堕とすのが一番苦労した。
こいつは俺のたくらみにきづいた唯一の生徒だったからだ。
それに吉田は俺と同じ催眠術が使える者の末裔だった。

「先生はやくみんなを元のように戻してください。」
「吉田、お前何者だ? なぜ俺の催眠が効かない」
「私はあなたと違って本家の子孫ですから。この意味がわかりますか?」
「そうか……白法院家の子孫。」
「なので、残念ですが私には劣等な催眠など一切効きません。」
「そうか……でも止めるのが遅かったな。
俺は新任早々から全員にわからないように催眠をかけていた。もちろん俺のオリジナルの方法の催眠でな」

吉田は鼻で笑う。
「だとしても私には効きません。私にはあなたのような劣等な催眠術になどかかりませんから」
「もうひとつ、とっておきの催眠術も施していたんだよ。催眠術の抵抗力が高ければ高いほど効果がある催眠だ。
相手が催眠術師ならなおさ効果がある催眠。吉田はもうそれにかかっているかもな。」

俺は不適に笑って見せた。

「それじゃあ、今日は俺は帰るわ。ばらしたかったらばらしてもいいし、
俺に催眠かけたかったらいつでもかけに来てもいいぜ。 ここが俺の住所だ。」

俺は吉田に自分の家の住所を書いた紙を渡す。
そして、俺はのこのこ一人でやってきた吉田を力づくで犯しまくった。
最初から催眠で勝つ方法はないからだ。あの催眠もはったりだ。
吉田も犯されながら俺に催眠をかけてきたがそのたびにちんぽをはげしくしてやったら、
とたんに集中が途切れ俺は吉田の催眠にかかることはなかった。
吉田を何十回も逝かせて体力がなくなってきたところを俺は催眠を施しのだ。

あ!そうそういい忘れていたが、
この学校はとても規則が厳しく自分のことを「僕」や「俺」ではなく「私」と
言うようにという規則がある。それと昔は男女共学だったが今は「だんし」のみとなっているんだ。

「吉田どうだ、お前は今も自分が催眠にかけられていると思っているのか?」
「そんなこと…ありえません……これは自分の意思です。
 私が先生に催眠をかけられたなんてありえませんから」

やっぱり教師は小学校に限るぜ!