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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
言葉と身体、そして心も - 2chMCスレッド

言葉と身体、そして心も

私としたことが油断した。
まさか催眠術にかけられてしまうなんて、
かけられたのは言葉と身体を操作されるという最悪の展開だ。
これでは誰かに助けを呼ぶことはほぼ不可能だ。

でも心は無事だった。こうして色々考える事ができる。
うまくいけば、なんとか助けを呼びこの催眠を解除できるかもしれない。

でも、おかしい私は催眠術師の中でもかなり上位の力を持っている。
父や母からは天才とまでいわれていた。
なのに、こうもたやすくかけられるなんて普通ありえない。
この目の前の男がはたして二つの催眠をかけられるだろうか?
もしかしたら他にも私ぐらいの力を持った催眠術師がいるのか、

目の前の男は私の手をとり別の部屋に連れて行く。
催眠術のせいで抵抗もできず素直についていくことになる。
この私をどこに連れて行くんだ。

その部屋は特殊で前と後ろ左右、そして上までにも大きな鏡が設置されていた。
いったいこの部屋なんなんだ。
男は真ん中に敷いてある布団の上に私を座らせ、
パンツを脱ぎだしちんぽを私の鼻先につきつける。
鏡にうつっている私は鼻先にちんぽを自らスリスリとこすりつけると、
大きくニオイを嗅ぐ。

「すぅぅぅ~んふぅぅぅぅ………はぁ、とってもいい臭くてとても好きなニオイです。」

臭いのはたしかだけど、こんなニオイ大嫌いだ!
男が求めるセリフが私の口から勝手に出る。

「舐めてもいいですか?」
いや舐めるな! そんな汚いもの!

「はぁぁう。むうぐぅぅ」
あぁぁああああああ!!

男は私に鏡を見ながら舐めてみろと命令する。
私は素直にうなづく。

鏡にうつる催眠術にかかっている自分。
その表情は、今まで見たことない顔をしていた。
まるで恋する乙女のようなありえない、この私がこんな男にこんな顔を見せるなんて。

私は今日一日のことを振り返った。
なぜ、こんな状況に陥ったのか。
たしか、ひろみの様子が最近おかしかったのが原因だ。
休みの日は必ずどこかに出かけているからだ。
あんなに休みの日は図書館で借りてきた本を家で読んだりしていたのに。

ひろみに好きな子でもできて、デートしているのかと思っていたら、
ある日偶然に見かけたのがこの男と一緒に歩いている所だった。

男はたしか、ひろみの担任だ。
担任と偶然と出会っただけのかと思ってつけていたら、
雰囲気がすごくおかしかった。二人がたんなる教え子と教師という関係には見えないほど。
その最後に決定的瞬間を見た。 ひろみと男がキスをしている現場だ。
場所は男の住む玄関の前だった。
そう考えている内にいつのまにか、仰向けに寝かされ
私のお尻に、男のちんぽが入る所だった。

えっ! えぇええ?
ちょっと待って!!

ズチュ!

ぐぅぅぐ はぁえぇえ!

「はぁ~ん、ど、どうですか?
き、気持ちいいですか? 私のケツマンコは?」

この男なんて言葉しゃべらせるんだ。
…ひぃ……い、痛いよ…お尻……


私はいつのまにか泣いていた。
何よりも抵抗ができず相手の思うままにフェラをしてしまったこと。
ファーストキスよりも先にフェラを体験してしまったこと。
フェラをしてもらう側だと思っていたのにそれをやってしまったこと。
お尻を男に犯されてしまったこと。

男は私が急に泣き出して少し驚いたようだ。
涙だけは感情によるもの、
たとえ催眠で言葉と身体が支配されても唯一私が出せるメッセージだったからだ。


男はごめんと一言誤り、私のあごに手を当て泣いている顔を上にあげさせ

そして、キスをしてきた。

んんんぅ……

私の口にはさっきの男の精子がついたまま。
目の前の男は自分の精子がついているにもかかわらずキスしてきたのだ。

そんな、こいつは気持ち悪くないのか?
自分の精子がついてもいるのに。

今度は俺が気持ちよくさせてあげるよと男はいった。

とてもやさしいキスだった。
はじめてなのに、ファーストキスだったのに。
はじめてが男に奪われたのに……
なんだかとても安心する。
こんなに心地いい。これがキスなのか……
男は今のキスでお尻の痛さを忘れさせてくれたのだ。


はっ! 
な、何を考えているんだ私は。
この男にキスをされて心地いいなんて、まさか心まで催眠術にかかってしまったのか。

男のペースにはまるな。
他のことを考えよう。

そして、家に戻ってきたひろみに私はキスした現場を見た事
男同士の恋愛はおかしい間違っていると説得した。

ひろみは至って普通だったのだ。
近所に住む幼馴染みの加奈子ちゃんのことが好きだって
幼稚園のときは加奈子ちゃんにべったりだったのだ。
それがいつの間にか男に興味持つなんて普通はありえないこと。

私はひろみにその事をいうと、
ひろみは恋愛は自由邪魔しないでと怒られた。
私は、ひろみをまっとうな道に戻すために、ひろみの担任の男を催眠術を使って
ひろみのことを嫌いになって別れてもらおうとしにいったところを、
逆に催眠術にかけられてしまった。
まさか、この男が催眠術を使えるなんて思っていなかった。
ひろみも私と同じぐらいの高位の催眠術師だったからだ。

それに目の前の男が私に催眠をかけるそぶりはまったくなかった。

男のキスがやさしいキスから激しくなってきた、舌を吸ってきて、
男の唾液が私の口の中に流し込まれてきた。
私は催眠のせいでそれをためらいもせず飲み干す。


1週間後

「せんせえ! 遅いよー!」
「ごめんよ。」
「もう、遅れたお詫びに、キスして、ほっぺじゃなく唇に」
「ぇええ、みんなに見られるよ。いいの?」
「いいの別に。それともせんせえは私とキスするのは嫌なの? 」
「嫌じゃないけど、教師と生徒がキスしているのがばれたらクビぐらいは覚悟しないとな」
「そのときは私専用の家庭教師になればいいですよ。給料は同じぐらいの額はだせますから」

そういってなかなかキスしないせんせえに私の方からせんせえに抱きつきキスをする。

周りの人は驚いている。
だって私はまだ小学生で相手は大人。
年の差もそうだしおまけに同性でのキス。
驚かない方がすごいかも。
お父さんもお母さんは悲しむかな兄弟そろって同じ人を好きになり、
年も15歳ぐらい離れてる。それに相手は男性。

今日はこのデートが終わったらせんせえに覚えたばかりのバキュームフェラをしてあげるんだ。
せんせえのクラスにすごくうまい子がいるらしくて、その子に負けないくらい気持ちよくしてあげるんだ。
あと、お尻の穴にもいっぱいいっぱい精液を流してもらおう。
そう考えているうちに私のおちんぽがまた勃起してきた。
どうしよう出かける前に2回も出しといたのに。

「せんせえ…あの私……」
「いいよ、あそこの角に行こうか……そこで薫のセンズリ見てあげるよ。」
「薫のオナニー見てください。」
「違うだろ。セリフは前に教えただろ。」

「あっ……はい、薫がセンズリこく所を見ていてください……せんせえ……」

そうそう、後からせんせえに教えてもらったことがあります。
私はあの日せんせえではなく、ひろみに催眠術をかけられていたのです。
せんせえは学校で私がひろみの 「きょうだい」 だということを知り、私を手に入れる為に
ひろみに手伝ってもらったそうなのです。
私はまんまと罠にはまってしまい先生にエッチされてしまったのです。。

でも、今はその罠のせいで、大好きなせんせえと一緒にデートができて、
大人のエッチもしてもらえるようになったのだからひろみには感謝しています。
本当の私の気持ちを気づけさせてくれて。
実際に本当の気持ちに気づける人って本当に少ないと思う。
私もせんせえに会えなかったら本当の自分の気持ちに気づけなかったし。
女性が好きなことが当たり前だと思っていた。
でも、それは違った。
エッチして見るまでそれはわからないものなのだ。

これを読んでくれたあなたも自分の本当の気持ちに気づいていないと思う。
昔の私と同じで多分知るのが怖いと思ってるよね。

でも、あなたにも気づいてほしい知ってほしい。
自分が本当に好きなのは一体どっちなのか……

もし、迷惑じゃなかったら私があなたの初めての人になって教えてあげたいな……
別に催眠術かけるわけじゃないからそれだけは安心してね。
するかしないかは今、自分の意志で決めてほしい。
でも私はあなたののおちんぽを舐めてあげたいと思っているよ……
お願い勇気を出して………

やっぱり…ダメ……か…な?
こんな私みたいなことエッチをするのは……

えっ……いいの!! 本当に?
ありがとう!これでまた一人私やせんせえみたいな人が増えて嬉しいな。

それじゃあ舐めるからパンツを脱いで私に見せて…あなたのおちんぽ……

脱いでくれたんだね。うれしいな。
じゃあ、おちんぽ舐め舐めするね。

くちゅ……ちゅぷ…じゅゅぷっ…

どう、私の唇ぷにぷにして気持ちいいでしょ?
せんせえもフェラのときに唇に亀頭の先端をこするのが気持ちいいって言ってくれるんだよ。
ちょっと自慢なんだよ。
キスはせんせえのハーレムの中じゃ私とするのが一番だって。
でも私としてはキスの他にもフェラやお尻でも一番になりたいなって思っているのに。

えっ? キスがしたいって? 
ごめんなさい、それだけは……だってキスだけはせんせえとだけって決めているの。
本当にごめんなさい。

そんな悲しい顔しないで…
その代わりいっぱい私の唇におちんぽこすりつけていいから…

目をつぶっていてほしいの?
わかった。それじゃあ私目をつぶってるね。

→■1.かまわず薫の唇にキスをする。
→■2.薫の唇に激しいちんぽキスをしてやる。