2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
さいみん - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

さいみん

人を意のままに操ることができるのがこれほど面白いとは………

ククッ………

今まで俺のことをバカにしてきたやつらに思う存分と思い知らせてやる!

俺のことを兄扱いしない呼び捨てで呼ぶ生意気な妹、由利!
こんな俺でも兄と慕ってくれるもう一人の優しい妹、真由。
昔から俺のことノロマと荷物持ちをさせ奴隷扱いする幼馴染みの可奈!
イジメはだめだといっているが内心では俺をバカにしている生徒会長の美希!

そして、その他のクラスメイトの奴ら………覚えておけ……

今までお前らが俺にしてきたことを!
俺という存在を無視してきたことを!

お前らを俺をいじめて快感を得るようにしてやる!!
無視でなく堂々と俺をいじめるのが楽しみなように!

まずは妹達からだ!
「何よ主人公勝手に部屋に入ってこないでよ。」
「お兄ちゃんどうしたの?」
由利と真由がいきなり入ってきた俺に声をかける。

「由利、俺のことを兄扱いしないのは問題ない。だが、俺を無視することは許さん。
俺をいじめることが大好きにしてやる。」
「はぁ? 何いってんの、頭大丈夫?」

「それと真由、お前は優しすぎる。こんな俺を兄扱いするなむしろ弟扱いしろ。
俺は今からお前の弟だ。だからこんな俺に教育をしてくれ。」

俺は二人に催眠をほどこした!

「いいわ。そんなにいうんならいじめてあげる。ただし今から私のことをご主人様って呼ぶんだからね」
「わかった真由お姉ちゃんが主人公に教育してあげる。
弟はお姉ちゃんのいうことには絶対服従だってことを。」

すげぇ……本当にすげぇぜこの催眠グッズ! 効果抜群じゃねぇかよ!!
明日クラスの奴らに使ってやる!

思い知るがいい!!
そして、催眠が解かれても俺をいじめて性的興奮するようにしてやる!

次の日の朝、幼馴染みの可奈が迎えに来た。

「おい、速くしろ主人公学校いくぞ。私の荷物持ちなんだから………って、」
可奈はうちの合鍵を持っていて、毎日ずかずか入り込んでくるのだ。

「何してるの真由ちゃん!」
俺達の食事風景を見て驚く可奈。

「今一人でご飯も食べられない弟にご飯と大好きなオカズを食べさせているところなのちょっと待っててね可奈お姉ちゃん。」
そういって真由は朝トイレでひりだした汚いオカズをクチに含みクチャクチャと何回か噛んだ後、
俺にクチうつしでウンチをたべさせてくれる。

「真由! そんなにオカズを食べさせたらむせちゃうじゃない。今からご主人様の朝出したての飲み物を飲ませてあげるわ。」
今度は由利が自分の下のクチからだした飲み物をクチに含み、ガラガラとうがいをするようにした後、俺にそのおしっこを真由と同じようにクチうつしで飲ませてくれる。

唖然とする可奈、今から驚いてどうする次はお前の番だぞ可奈。



俺は今、生徒会長室にいる。
誰かが昼休みにおきた俺のイジメの現場を彼女に報告したらしい。
誰が報告したのかは想像がつくが。

「それで、イジメは本当にあったことなの? もし事実であれば━━」
すでに俺の催眠に堕ちている生徒会長の美希は事実なんてどうでもいい事務的なクチぶりで俺に問いただす。
俺に対してまったく興味がないような、見下す視線、クチ元は笑っていた。

「まあ、話しを聞くんですからとりあえず座ってくれる?」
俺がイスに座ると、彼女が俺の前まで来て頬にビンタをしてきた。
「まったくこれじゃイジメを受けるわけね。 あなたが座るのは人間が座るイスじゃないそこよ。」
指がさされたのは床。すごくイイ!

「何? その目つき? 忙しいのに話しを聞いてあげるのよ私は。あなたがイジメで困っているっていうから。少し態度がなってないんじゃない?」
「はい、ごめんなさい美希さん。」

俺は床に座って彼女を見上げる体勢になる。
「じゃあ、私の足でも舐めてもらいましょうか。ほらキレイに舐め終わった後話しを聞いてあげるわ。」
彼女は靴と靴下を脱ぎ、俺の目の前にいい臭いした足が向けられる。
美希って脂性? もろ俺の好みの足だ。 これで水虫なら最高なのに。

はぁはぁ、ぺろぺろ、じゅぶぶぶ

「これぐらいでいいでしょ。 今度から私のことは美希様と呼ぶように。
後、床に正座は痛いからかわいそうね。私はやさしいからそこでよつんばいになってくれる?」
「はい。美希様」

「じゃあ、私も疲れたからイスに座るわね。」
いきなり背中が重たくなる。美希が俺に座ったからだ。

「このイスぐらぐらするわね。 それじゃあ主人公君があったイジメの内容を教えてくれるかしら?」

俺は昼休みにあった内容を話した。
真由と由利二人が共同で作ってくれた特性おにぎり。
二人が足に唾液をいっぱい垂らし素足で作ってくれたもの、具は彼女達の鼻くそやマンかす。
それを食べ終わったとき事件は起こってくれたのだ。

1時間に渡る美希とのやりとりが終わり生徒会長室を出るとそこで待っていてくれたのは、
彼女にイジメのことを知らせてくれた委員長だった。
俺はまだ委員長には催眠をかけていない。
委員長は他のやつらと違って本気で俺のことを親身になって心配してくれる唯一の人物だったからだ。

委員長の正弘。
唯一俺のことを心配してくれる正義感あふれる優しい男。クラスの人気は男女問わず。顔は童顔で私服だと女の子に間違われるらしい。
一年の時はいつも一人で昼食をとっていたのに、
正弘と同じクラスになってからは正弘は俺のことをきにかけて昼食はいつも一緒にいて色々俺に話しかけてくれる。
クラスメイト達は正弘と話しをしたいが俺がいつも近くにいるため誰も近づいてこない。
俺がトイレに行き戻ってくると正弘の周りにはいつも女子達がいた。
俺が戻ってくるのに気づいたクラスメイトの男子女子どもはすぐ話しをきりあげ去っていくのだ。

今回正弘が先生に職員室に呼ばれて俺が一人でいるときに事件がおき、その終わりを正弘が目撃して生徒会長の美希に知らせたらしい。
やっぱり優しいな正弘は……
もし俺が歪んでなければ絶対この催眠グッズで正弘を俺のカノジョにしてやったと思う。
けど駄目なんだ俺は歪んでいるんだ。俺に優しい言葉や気遣う言葉は必要ない。
必要なのは蔑む言葉、嘲笑、キモイ、キタナイ、キモチワルイ
そんな言葉を俺にかけてほしい。
俺は正弘に催眠をかけてやることにする。
正弘お前は俺にどんなことをしてくれるんだ? 強制フェラか? アナル責めか? それとも……
「主人公君、今からぼくの家に来てくれない、そこで大事なお話しをしようか?」

正弘の部屋につくと、
「ぼく、主人公君と生徒会長のを見てしまったんだ……
まさか生徒会長まで主人公君をイジめるなんて思いもよらなかったよ。」

正弘は飲み物とお菓子を持ってくるからちょっと待っててといい席をたつ。
たしか、以前正弘は一人っ子だといってたっけ……
両親は共働きで夜遅くまで帰ってこないらしい。
じゃあ、もしかして期待していいかな……

「お待たせ。これしかなくてごめんね。飲むヨーグルトなんだけど」

俺は渡されたコップを見ると、そこにはヨーグルトとは少し違うものねばこっくついていた。
俺は気づかないフリをしてそれを飲むと正弘は小さくクチ元をほころばせる。
この味は正弘の精液なのか? うん、うまい! こんな少量じゃなくてもっといっぱい飲みたいぜ!

「じゃあ、これお父さんのお菓子会社の試作品でしかも企業秘密でモノを公開することはできないお菓子なんだ。だからこれをつけてね。」
そういって俺はアイマスクを渡される。

「それでね、この商品はすごくてね。半永久的に舐めれる棒状のぺろぺろキャンディーなの。
後、舐めてだんだんとキャンディーが大きくなると中から練乳がでるようになっている仕組みなんだ。その練乳ももちろん半永久にでるんだよ。」

もう何をされるのか俺は気づいた。
正弘は本来の優しい心が邪魔するのか、あくまで俺に気づかれないように俺をイジメようとする。
まあ、こればかりはしょうがない我慢しよう。正弘のちんぽをフェラできるんだから。

ちゅぶ……ちゅぶぶぶぶぶぶ……んぇえろぉ……ぇえろぉ……

「どう? 美味しい?」
「うん、美味い。でも、本当にかじっちゃダメなの?」
俺は意地悪を言ってみた。
「ダメだよ。 半永久的に舐めれるんだからかじっちゃ。 そんなことしたら怒るよ。メだよ。メ」

うう、可愛いぜ。顔は見えないけど。 だが、俺はもうちょっと強くイジメられたい。
俺は催眠グッズで強くイジメろと念じた。

フェラが終わり正弘の精液を飲み終わりアイマスクを外すと、
正弘がちょっと待っててよ。主人公に妹を合わせたいんだ。
そういってまた席をはずす。あれ? 俺の記憶違いか? 一人っ子って言ってたような……

しばらくたち、ガチャっと扉が開くとそこには少女が立っていた。
「あの、お兄ちゃんのお友達の主人公さん、しばらくお相手してくれっていわれたの……」

ああ、間違いない……女装した正弘だ。服は母親の若いときのなのか?
そんなことより正弘は表向きは絶対俺のことをイジメないんだな……なんて精神力の強い奴なんだ……

「妹さん、お名前はなんていうのかな?」
「緋美華」
「可愛い名前だね」
「じゃあ、私の前で汚いちんぽをだしてオナニーしてみせてよ。」
「い、いきなり、な、なんてことをいうんだ!」 最高だよ!

俺がこばんでいると、
「じゃあ、緋美華が出してあげるよ。 まったく、女の子にちんぽを出させさせるなんて。」

正弘は俺の制服のズボンのチャックを下げると手を中に入れる。

ギュ、ギュグ!

「か、かはぁ!?」

「何変な声だしてんのよ! キンタマ握られたぐらいで。
もしかしてちんぽを握ってもらえると思っていたの? 残念だけど緋美華は汚いものには触れたくないの。握ってあげるのはキンタマまで。」

ギュ ギュギググググググ! グリグリグリ! グギュギュギュギュ!

正弘がさらに俺のキンタマをニギニギ握る。最初は片手だったのが今は粘土のように両手で握っている。

「あれ? ちんぽすごく勃起してるよ? やっぱり好きなんじゃない、キンタマ潰されるほど握られるの。」
「はへぇ………」
「じゃあ、そのまま出しちゃいなさいよパンツの中に。 ほらほらほら!」

ぐぎゅ、ぎゅぐぐぐぐ!

「!!!!」 き、キモチイイ!

ビクン! ビクン!

俺は自分のパンツの中に思いっきり射精してしまった。

「本当に射精しちゃったの? バカみたい。まあ、お兄ちゃんには黙っていてあげるわ。もし、またお兄ちゃんに内緒で緋美華に会いたくなったら
ここに電話をして。」

俺は正弘から携帯番号をもらうと正弘が立ち上がりパンツを脱ぐ。
「これ、見てのとおり緋美華がたった今まで穿いていたパンツよ。せっかくだからあげるわ。緋美華もちょっと感じじゃって、ほら、ここ、性器の所すごく汚れているでしょ?
家に帰ったらここのニオイを嗅いでオナニーするといいわ。それとも今すぐ嗅ぐ? そっちの方がニオイが濃いわよ?」

俺は正弘からパンツを受け取ると思いっきりニオイを嗅ぐ!
最高だぜ! すごくイイ! 間違いなく正弘の先走り汁だぜ!

でもいつの日か、素の正弘にもイジめられたいぜ。

「じゃあ、俺もうそろそろ帰るわ。正弘に大事な話しはまた今度って伝えておいてくれるか?」

そして、俺が自宅に帰ったのは7時過ぎ。
俺が帰ると玄関に待っていてくれたのは年下の真由お姉ちゃんとご主人様だ。

「主人公! 遅い! 料理が冷めちゃうじゃない!」
「本当、学校が終わったらすぐ帰宅って今朝いってあったでしょ! 私達お姉ちゃんはまだ○学○年生なんだから帰ってくるのは午前中なんだからね!」
「ご、ごめん…………なさい………」
「まったく、約束を守れない弟にはやっぱり教育、躾、お仕置き、罰が必要よね? 主人公どれがいい?」

どれを選んでもすばらしい結果になりそうだ!

「教育で……お願いします!」
「だけでいいの?」
「あと、躾も……」
「だけ?」
「お仕置きも……」
「本当にそれだけ?」
「罰もお願いします!」
「素直でよろしい。」

「もう、お姉ちゃん達は優しいから弟の面倒は全部みるんだからね? 変な所で意地張らないの!」
「本当、ご主人様のお仕置きと罰を楽しみにしておくのね。」
「真由お姉ちゃんの教育と躾も厳しいわよ!」

ああ、なんてすばらしい毎日になるんだこれからは。
これこそ俺が望んだ世界!