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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
身だしなみチェック - 2chMCスレッド

身だしなみチェック

「今から女子の身だしなみチェックをします。男子の皆さんは項目順にチェックをお願いします。
それでは、チェックしたい女の子の所へ行ってください。」

風紀委員の言葉が終わると、男子はそれぞれ思い思いの女子へと行く。
もちろん人気の高い酒井さんや、倉田さんにはあっという間に人だかりになる。

今日俺は、清楚でおとなしく羞恥心が人一倍高い天音さんにしよっと。

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1.鼻チェック
 許可無く鼻クソ、鼻毛の処理をしないこと。
 検査員はこのとき自らの手で女子の鼻クソ、鼻毛の処理をしてあげること。
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「はい、お願いします。天音翆の……、は、鼻クソ、鼻毛を処理してください……。」

清楚な天音さんがこんなに鼻毛が飛び出るくらい伸ばし、鼻クソ溜まり放題だなんて、以前では絶対ありえないこと。
そんな彼女に俺は、まず少しだけ指を入れる。

いきなり、入り口付近で塊に触れる。
「あっ……うっぐ……」
天音さんが声をあげる。

「安心して取ってあげるからね。いつまでも溜めていたくないよね?」

俺は右手で彼女の鼻の左穴を手で横に広げ左指の小指でかきだそうとするがうまくいかず人差し指にかえる。

ぐっりぐりぐり、ほじほじ……

「う~ん、やっぱりうまく取れないね天音さん、他の人よりも鼻の穴小さいから、今度から鼻穴強制拡張リングをつけたほうがいいかもね。」
「あ、あのそれはダメな気がするんです。お願いします。鼻穴を大きくすることは……」
「でも、天音さんの鼻ほじりにくいんだもん小さくて。今日は、そのままやるけど、今日終わった後この鼻穴拡張リングをつけてもらうよ、
そうじゃないと、俺たち男子がやりにくいんだから。」
「で、でも……」
「大丈夫……以前よりも鼻の穴が大きくなるだけだから、安心してよ。」
「あ、あの、その……その何か間違っているような……理由はわからないんですが、
鼻の穴を拡張されるなんて……その……うまく言葉にはできないんですが……恥ずかしいことのような……」

人一倍の恥ずかしがりやの天音さんは羞恥心が強く催眠にかかりづらいのか、他の子と違ってすぐ了承してくれない。
まぁ、これはこれでいいんだけど。

「はい、いっぱい取れたよ。すごい量と大きさだね。 はい、鏡で確認してみてよ。」
「あ、ありがとうございます。スイの鼻を掃除していただき、でも、鼻毛は………」
「とりあえず鼻毛はそのままにしておこうよ。次の身だしなみチェックまでそのままで。」
「えっ、あの、せめて鼻から出てる毛だけは切っていただけませんか?」
「ごめん。それは次のチェックのときに別の男子に言ってよ。俺は天音さんの飛び出している鼻毛はキュートに見えるから。そのままにするよ。」
「きゅ、キュートだなんて……絶対何か間違っています……」

「じゃあ、鼻拡張リングをつけるよ。」
俺は無理やり彼女の鼻にリングを埋め込む。

「ひっぐぅ……」
うん、とてもいい豚ヅラだ。酒井さん、倉田さんに続き三人目の豚鼻の誕生だ。

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2.下着チェック
 許可なくはきかえてはならずそのままはき続けること。検査員の男子の許可があれば履き替えを許可する。
 ただし要望があればパンツを検査員に渡すこと。渡した後は家に帰ってからあたらしいパンツをはくこと。それまでノーパンで過ごす事。
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3.腋チェック
 許可無く腋毛の処理しないこと。検査員の許可があれば処理を許可する。
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「女性として、腋毛を生やしたまま、それを見られるのは恥ずかしいことだと思うんです。
でも、規則で決まっているので勝手に処理をしてません……どうか……スイの腋毛を処理してください。」

「うわぁ……すごい剛毛だよ。まえのチェックのときに処理してもらえなかったんだね。」
「はい、今まで誰も処理してくれません。なので、どうか今日こそはお願いします。腋毛を生やしたままってすごく恥ずかしいことだと思うんです。」
「じゃあ、うまくお願いできたら処理を考えてあげてもいいよ。」
「えっ? それって?」
「俺が好みそうな言葉でお願いできたら処理を考えてあげてもいいっていったんだよ。」
「ほ、本当ですか!」

ありゃ、すごく喜んじゃって、腋毛の処理なんてしてあげるはずないのに。

「あ、スイの……剛毛な、わ、腋毛をどうか処理してください。」
「ダメ10点。」
「スイの……男子よりも剛毛で臭いニオイした、スイの……わ、腋毛を処理してください。」
「30点、こりゃ今回もそのままかな。まあ、しょうがない少しヒントを上げるよ……」

それを聞いた天音さんは顔を真っ赤にする。

「そんな、それじゃ私が……」
「もし、一言でも間違えたり言い換えたりしたら処理を考えるのをやめるよ。」
「わ、わかりました。」


「あ、あの、天音翆は男子よりも臭くて剛毛な腋毛を生やすのが大好きな女子中学生です。
下の、ま………マンコと同じで……臭くてジャングルな腋マンコの毛も処理したくありません…………お願いします……今日も見逃してください。」

天音さんからマンコっていう単語が聞けた、それだけで満足だよ。

「うん。わかったじゃあ、考えるよ……うん、やっぱり腋の処理は今日はしないことに決めたよ。」
「そ、そんな今考えた時間て2秒もないじゃないですか……」

「そもそも天音さんは、腋を見せるのになれてないだけだよ。普段から長袖でしょ?」
「はい。」
「だったら、今度は私服から半そで、いや、ノースリーブ系の腋が見える服にしたらいいよ。そしたら恥ずかしくなくなるよ。」
「そ、そうなんでしょうか……普段から腋を見せていれば恥ずかしくなくなるんでしょうか?」
「そうだよ。だから天音さんの腋毛を普段から他の人にも見せてあげようよ。これからは、ね?」
「な、何か間違っている気がします……騙されているような……でも……従わないといけないような……」

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4.足チェック
 靴下、許可無くはきかえてはならず、そのままはき続けること。
 検査員の男子の許可があれば履き替えを許可する。ただし要望があればその靴下は検査員に渡すこと。
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「とりあえず靴下脱いでくれる。」
「は、はきかえていいんですか!」
「そんなにはきかえるのが嬉しいの?」

俺は脱いだ靴下を受け取り裏返して彼女の両方の靴下にいっぱい射精した。

「じゃあ、この靴下もう一回はいてくれるかな。」
「……………」