2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
給食当番 - 2chMCスレッド

給食当番

「次は給食の時間だ給食当番は各自準備するように。」

4時間目が終わり、男子達はものすごくはしゃぎだす。
「へへっ、みんな、席変え争奪戦だ!!」

まったくなんでそんなに男子達が嬉しがるのかわからない女子。

「本当男子って給食時間になると元気になるよね。」
「給食だけが目当てだからじゃないの。」

それになぜか給食時間だけ男子は席変えをする。


給食当番にあたる宮野と高森と古河は準備をするため服を脱ぐ。

「はぁ、今日の給食当番はわたし達だね。」
「うん。がんばろうね。」
「給食当番はいいんだけど今日の給食に嫌いなにんじんがあるのが嫌だな……」

「残せばいいだけじゃん。」
「そうだよ別に他のクラスと違って怒られないんだから残しちゃいなよ!」
「うん。そうなんだけど……最近、残すよりも我慢して食べた方がいい気がしてきたんだよね。」

下着だけの姿になる3人。

「あ、今日のふるかわちゃんのパンツ可愛いなぁ、うさぎさんプリントだ。」
「えっ、あたしはみやちゃんのいちごパンツがいいと思うけど。」
「みんないいなぁ……わたし今日遅刻したから先生の使用済みパンツだよ……おまけに渡されたときに白いネバネバがついてたし。」

三人ともパンツも脱ぎ全裸になると給食当番に欠かせない三角巾とエプロンをつける。

「よしっと、三角巾をつけて裸にエプロン………っと、これで準備万端。」

今日の給食当番のつぐ係は宮野と高森と古河か。
小学生に裸エプロン……は、鼻血が出そうだ。

「宮野、俺のご飯はやわらかめだからな。、しっかり10回噛んでからつげよ。」
「もう、めんどくさいなぁ、1~2回じゃダメなの……、ぐちゃ、くちゃ、ぐちゃ…くちゅぐちゅぐちゅくちゅ……んっ」
「おい、今7回しか噛んでなかったぞ!」
「こ、こまかいなぁせんせい。別に7回も10回もかわらないよ。」

それをあと、宮野は3回やって一人分のご飯量になる。
「はぁ、あごが疲れるよ~」

次はおかずだ。

「古河。おかずにちゃんとまんべんなく唾液をかけろよ。」
「せんせい、だんしよりもわがまますぎだよ。」

古河はクチャクチャと唾液をためてそれをおかずに塗りつける。
「もうクチの中の水分がなくなっちゃうよ。」

次は味噌汁。

「俺は猫舌だから、味噌汁は高森のクチの中でさましてからつげよ。」
「あ、あたしだって熱いの苦手なのに………」

高森は10回にわけて味噌汁をクチに含みおわんにつぐ。

「ふぅ~ふぅ~ひたぁがあふぃいよ……」


「よしみんなに行き渡ったな、それじゃあ日直号令。」

「せんせい、みなさんいただきます。」

「「「「いただきます」」」」

いつ見てもこの給食風景はいいな。

「ちょっとアキラ、わたし味噌汁がのみたい。」
「俺は牛乳がいい。」
「ええ!? 何よそれ味が変になるじゃない!」
「じゃあ、お前が変えれよ。」
「い、いやよ。」

このクラスの給食は一般的に男子女子が机を向かいあわせて食べる。
そして、お互いの給食をクチで食べさせあう規則となっている。
なれない生徒は服をよく汚してまう。


あ、そうそう、言い忘れてたがこのクラスには▲の子制度というものがある。
それはここが▼の子の学校だからだ。
一月にいっかい出席番号の奇数の人と偶数の人で▲の子役が変わるというもの。
別に俺は▲の子制度というものはいらなかったんだけど先輩の助言で作ってみた、今は▲の子制度をつくってよかったと思っている。
だって▲子のパンツに▲子の服を着た、▼子生徒は想像以上に可愛い過ぎるんだ。なかには▲子の髪型をしてくれる子もいるし。

それに▲子がこのクラスにだけ来ると知った当時の▼子の喜びようはすごかった。
他のクラスの▼子も休み時間になると、うちの▲子に合いにくるぐらいだ。
それほど可愛いからな。内の生徒は。

「……ん、ごくっ、うぅくっ、……んん! ……ごほっごほっ……あ、アキラ下手すぎ」
「お、おまえだって食べさせるの下手すぎ!」
こんなこといっているけど、二人は相思相愛だったりするんだよな。ま、俺の催眠でお互い異性だと思っているんだけど。
二人のクチからアゴにかけて牛乳と味噌汁がたれて服が汚れるが、
きにせずまた二人はお互い食べたいものをクチに含みあい流しこみ合う。

給食時間がもうそろそろ終わりかけたころ、嫌いなものを残している生徒がいれば先生の自分が責任をもって処理する。

「古河、にんじん残しているじゃないか。嫌いなら先生に処理しなさい。」
「あっ、は、はぁい………」

生徒達は嫌いな物を残しても怒られないためこのクラスになってよかったと話しをしている。
できれば自分としては生徒一人につき一つぐらい好き嫌いで残してくれた方が嬉しい。

「あ、んんぅむ……はぁ……くちゅ、ちゅぷ………」
ついでに古河の唇をむさぼり舌を味わうのも忘れない。

こんな小学校の教師になれて俺は幸せだ。