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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
私の朝 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

私の朝

「……・・・。」
「はい。ご主人様の仰せのままに…。」



ヂリリリリリリリリリリリリリリリリ
目覚ましの音が部屋に鳴り響いている。
睡眠が足りずにぼーっとした頭の私は、目を閉じたまま、下腹部に収まったままのコイツのちんちんが抜けないように用心しながら目覚ましをさがして手を伸ばす。
頭はいいらしいけど顔は普通で中肉中背のあまり目立たないタイプのコイツに犯されたままなのはイヤだけど、もし自分からちんちんを抜いちゃったらご主人様に嫌われちゃう。
あ、ご主人様が、見ている人にもちゃんと私の紹介をするようにとおっしゃっていたので、こんな寝起きの上、真っ裸のままで申し訳ありませんが自己紹介させていただきます。
私は千津留。ちょっと古風な感じの名前だけど、自分では気に入っています。
現在高校3年生の18歳、事情があって一人暮らししています。
成績は中の上。顔やスタイルは…自分で言うと絶対イヤミに聞こえるけど、そこそこ自信があります。
好きな体位はやっぱり正常位です。ご主人様のご寵愛を受けてる感じがします。
感じる部位はクリちゃんだけど、最近ご主人様に開発されてご主人様の大きくなったおちんちんを私の膣に入れていただくことでも感じられるようになってきました。
ご主人様のおちんちんを入れていただくだけで膣内を押し広げるご主人様の立派なおちんちんを感じることができて動かされなくても身体中に快感が走り、イッてしまいます。
ご主人様のおちんちんで私の膣の中をかきまわされると、もう考えられないくらいはしたない声を上げて感じてしまい、またその声を自分で聞いて絶頂に達してしまいます。
オナニーは平均すると週に2回くらいします。
ご主人様に見られていることを想像して、オーソドックスだけどおっぱいを揉んだりクリちゃんを刺激してご主人様のご寵愛を受けられるようにいやらしくうごくことでイッちゃいます。
ご主人様に見られていると思うだけで、あとからあとから愛液があふれだしてしまい、終わった後はシーツのお尻の部分がどうしようもないくらいぐしょぐしょに濡れています。
こんなエッチな千津留で、ぜひとも性欲を発散して精液をいっぱい出してください。

ヂリリリリ
…目覚まし鳴りっぱなしだった…はいはい今止めますよ…あ、あったあったスイッチは…と。
(目覚まし時計のスイッチは千津留の一番感じるところだよ。)
かちっ
「はうっ!…ん。」
むき出しのスイッチに触れた途端、私の躰に電流が走った。
朝からこんな敏感なところを触るからだ。
でも、ここを触らないと目覚まし止めらんない…し…あんっ。
(目覚まし時計のスイッチに触れたら千津留はオナニーしたくなるよね。)
ちょ、ちょっとだけひとりえっちしちゃおうかな。
ちらっとコイツのことを確認したら、夜明け近くまで私のことをさんざん弄んだからだろうけどまだ寝てるし、気づかれないよね。
そう思った私は、スイッチの丸くて固くつるつるした部分を人差し指で軽く撫でる。
「はふっ…ん…。」
なんて敏感なスイッチなんだろう、胸よりも感じちゃう。
もしかするとクリちゃんと同じくらい感じるかも……うあ…ん…。
スイッチを人差し指と中指でコリコリと刺激しながら、もう一方の手をコイツのちんちんが収まった場所の少し上に伸ばす。
「ふあぁ!んあ!んっ。」
敏感なスイッチとクリちゃんへのダブルの刺激に身体中が反応し、軽くイッてしまった。
私の膣が自然にキュウッと締まり、コイツのちんちんも締めつける。
軟らかくなりかけていたちんちんが少し硬くなった。
やばっ、コイツを起こしちゃう。
学校に行くギリギリまで寝かせて、これ以上襲われないようにしないと。
でも、指が止まらない…んんっ…。
「んはぁ!あぁん!んむ~~っ!」
絶頂に達する前に、隣にあった毛布をくわえて声を抑えた。
だけど躰はビクッビクッと正直な反応をして、更にコイツのちんちんを締めつける。
絶頂感を感じながら一方で『やばいやばい起きないで~!』と頭の中で絶叫する。
さらなる締めつけに、コイツのちんちんがますます硬くなる。
「んん~!ん~!んは~~んっ!いやっらめっ起きちゃうおきちゃうう~っ!」
大きくなったコイツのちんちんに膣内を圧迫されて絶頂感が更に高まり、堪えきれずに声まで上げてイッた。

はぁ…ちょっとだけ意識が飛んでいたみたい…っやばっ!
思わずがばっと上半身を起こした私を、下からコイツがニヤニヤと見上げている。
「いや~、明け方まで何回もイッちゃってるのに朝から元気だね~。おかげで俺のも元気になっちゃった。登校までもう少し相手してよ。」
と言いつつコイツは私のCカップの胸を揉みながら躰を支え、つながったままのちんちんを下から突き上げてきた。
「いやっあんっ!も…やめ…んっ…てんはぁっ!」
コイツのちんちんで感じるのはイヤだけど、イッたばかりだからどうしようもなく感じてしまう。
「うあっ、んんっ!イヤっイヤっイヤ~~っ!!」
ちんちんを抜きたいけど、私からは抜けないしで再び絶頂に達してしまった。
ビクンビクンと躰が跳ねて力が抜け、コイツはどこにその力を隠しているのかぐったりした私の躰を支えたまま、更に私を責めたてる。
「ん~~!ん~んん~~!」
イッた上に更にピストン運動をされて、私は眉根を寄せて声も出せない感じ方をしてしまう。
ご主人様以外の人に犯されるのはイヤなのに…イヤなのに感じてしまう。
ご主人様ごめんなさい、ごめんなさい。千津留はほかの男に犯されて感じてしまうスケベでインランな女の子です。
「んんんっん~~~~!!!!」
そう考えてしまい、私はご主人様に見られている前で別の男に犯されている姿を想像して、また登りつめる。
「う…んっ!」
それと同時に、コイツも私の膣内にちんちんの先端からいやらしい液体をほとばしらせドクッドクッと注ぎ込む。
コイツのいやらしい液体は、私の躰の奥に当たり、登りつめていた私はその感覚で意識が…とぎれた。


ちゅぽんと音を立てていちもつを抜くと、「すー」っとまるで呼吸を止められていたかのように千津留の膣口が空気を吸った。
俺は、とりあえずシャワーを浴びると、まだ気絶したまま寝入っている千津留の頬をペシペシと叩いた。
「千津留、学校遅刻するぞ。」
「う……ん…。」
意識を取り戻し、焦点の定まらない目でゆるりとこっちを見た千津留に、俺は
「『ご主人様の命令を千津留に伝える。』昨夜起こった出来事は千津留が見た夢、願望だよ。千津留は『いつもどおり』の朝を迎えている。『以上。』」
と言ってあげた。

…なにかコイツが言っている
「『はい。ご主人様の仰せのままに…。』」
…あぁ違った。同居しているマユズミ君だ。起こしてくれたんだね。
「ありがとう。」
「どういたしまして。」
マユズミ君は、そう言いながらキッチンの方へ歩いていく。
また目覚ましいつの間にか止めていたんだ。もう少し音の大きいのに変えようかな。
でもさっきまで見ていた夢、すっごくリアルだったな。なんだかあそこにさっきまでアレを入れられていたような感覚まであるし…。私ってあんなことされたいって思ってるのかな?ちょっとヘンタイさん?
そう思いつつ、寝汗をシャワーで流すため、けだるい身体を起こしてお風呂に向かうことにする。
立ち上がった途端、膣から空気が抜けて「ぶーっ」っと音がした。
「やっ!マユズミ君!おならじゃないからねっ!」
それでも恥ずかしくなってお風呂に駆け込んだ。
横目で確認したマユズミ君は、苦笑しながら朝食の準備をしていた。いつものように私の分も作ってくれているんだろう。やさしいなマユズミ君は。