2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
ぼくの家庭教師 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

ぼくの家庭教師

「せんせー! 見て、こないだのテスト!」

 そう言って、ぼくは家庭教師のチヒロ先生に答案を見せた。

「どれどれ……96点、96点、100点……すごい! 学年一位も狙えるんじゃない?」
「ふっふっふ、まあそれほどでも……先生の教え方がうまいからだよ」
「いやいや、キミがすごいんだよ……わたしがしたことといったら、
 問題ができたときに"ごほうび"をあげたくらいじゃない……」
「うん、先生の"ごほうび"のおかげで、この点が取れたんだよ」

 そして、ぼくは先生の目を見つめて言った。

「だから、先生はこれからも"ごほうび"いっぱいちょうだいね」
「……うん……わかった……勉強を教えるためなら……なんだってするよ……」

 こうやって、ぼくはチヒロ先生を催眠術で操って、"ごほうび"と称しては
エッチないたずらをさせている。
 学校の勉強なんて簡単すぎて教わるまでもない。というより、学校の勉強も催眠術も

何故か最初から知っていた。ぼくには前世の記憶があるのだと思う。

「さて、テストでこんないい成績だったんだから、たっくさん"ごほうび"もらわないとね」
「あはは……お手柔らかにお願いしたいんだけど」
「それじゃあ、今日はこの服を着てよ」
「えー……服っていうか、これ下着にしか見えないんだけど……」
「なに言ってるの。コレが下着で、その上にコレをつけるんだから、りっぱな服だよ」

「下着スケスケだよ!? もう……でも"ごほうび"だもんね……着るよ」

 そういって、チヒロ先生は服を手にとったが、特になにをするでもなくあたりを見回し始めた。

「どうしたの、センセ?」
「……どこで着替えればいいの?」

 ぼくは満面の笑みで言った。

「もちろん、ぼくの目の前で」
「え~っ……」

 チヒロ先生は激しく抗議の声を上げたが、諦めて服を脱ぎ始めた。

「ちゃんと全裸になってよ」
「……」

 ふふ、黙っちゃった。かわいーなあ。

 そして、ぼくの目の前でチヒロ先生は着替え終わった。
 黒いレースの下着が、スケスケのキャミソールの下から見えて、とてもエッチだ。

「ふふ……ぺったんこな胸だね……」
「やめて……恥ずかしいから……」

 そういって、ぼくはチヒロ先生の乳首に手を這わせる。

「乳首が硬くなってきた……感じてるんだね」
「んっ……むずむずする……」
「こっちはもうビンビンだね。ランジェリーの薄い生地を突き上げてビクビクいってるよ」
「ダメ……見ないでよ……」
「ほら、何もしてないのに、キャミソールが中から盛り上がってるよ」
「だって……わたしのクリちゃん、気持ちよくて……感じちゃって……」

 先生はこんなことを言っているが、もちろんそそり立っているのは先生のおちんちんだ。
 ランジェリーを身に着けた先生は、とても綺麗で、色っぽくて、
一応女の体に生まれたぼくとしてもキュンと来てしまうほどかわいい。

「ほら、クリちゃんをぼくが足で刺激してあげる……踏まれると気持ちいいでしょ?」

「そんな、足でなんて……ああ、やめてよ、おかしくなっちゃう」
「ほらほら、イキそうでしょ? イっていいよ」
「ダメ……いく、いくうううぅっっっ!」

 びゅくっ、びゅるるっ、びゅるっ……

「あああああっっっ!!!」
「ふふふ、チヒロちゃん、"潮を吹いて"イっちゃったね。
 床が汚れちゃうから、ちゃんと舐めて掃除してよね」
「ひゃい……ぺろ、ぺろ、ずずず……」

 そう言いながら、ぼくはペニスバンドを取り出して装着した。

「それじゃあ、"ごほうび"に、チヒロちゃんのオマンコを犯させてよねっ!」
「そんな、わたしイったばっかりだから、あうっ!」

 ぼくは先生のお尻の穴に顔を寄せ、丹念に舐め始めた。

「あ、あっ……」
「ふふ、気持ちいい? 今おっきいのを入れてあげるから、待っててね」
「あうう……」

 "ごほうび"を口にしたのはまずかったかな? もうちょっと抵抗してくれたほうが
面白いんだけど。まあいいか。
 そして、ぼくは先生のアナルに、バックからペニバンを突き立てた。

「ああっ、あああっ、ああっ」
「チヒロ先生、気持ちいい? 気持ちいい!?」
「いい、いいですっ! わたしのオマンコ穴、チンポでほじられて感じちゃってる!」

「ほら、乳首もいじってあげるよ! どう? イキそうでしょ?」
「ああっ、気持ぢいいっ! オッパイもオマンコも気持ぢいいっ!
 クリちゃんもビクビクいってるの! ダメ……出ちゃうっ! イっちゃうよぉっ!!」

「それじゃあクリちゃんゴシゴシしてあげるから、イけ、イっちゃえ!!」
「んあああっ!!! イクぅ、うああああっああああ!!!!」

 どびゅうっ、びゅるっ、びゅるるるっ、びゅくびゅくっ……

 先生がイってる!! いい年した男の人なのに、女の下着をつけて、
ぼくみたいな小柄な女の子にお尻をペニバンで犯されて射精しちゃってるんだ!!
 ぼくもイキそう……!! んんんんっ!!!




「……はぁ、はぁ……」
「これで、今日の"ごほうび"は終わりだよね……」
「うん……先生、ありがとね……」





 家庭教師の時間が終わったので、チヒロ先生には普段のチヒロ先生に戻ってもらった。

「先生、今日もありがとうございました」
「いやいや、こちらこそ。ちゃんと宿題やっとくんだぞ」
「ふふ、"先生こそ、ちゃんと毎日の復習を忘れないでね"」
「え……ああ、もちろん……ちゃんと、乳首とアナルでオナニーするよ……」
「先生、それじゃまた明後日ね」
「はっ……!? こほん、それじゃまたな」