2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
トイレ故障中 - 2chMCスレッド

トイレ故障中

-1-
「今日の連絡事項なんだが、また学校のトイレが壊れてしまったのでトイレの使用は禁止だ。」
「またですか先生? 今月でもう5回以上ですよ。」
「老朽かが進んでいるからしょうがないんだ我慢してくれ。」

一週間に一回は壊れてる。
いいかげん業者も直すならきちんと直してほしい。
その変わりにと、学校からはオムツが支給されるから問題はないんだけど、本当にどうにかしてほしい不便でしょうがない。

「それじゃあ、今からオムツをくばる。一番の前の席の者は取りにきてくれ。」

「先生明日には直るんですか?」
「う~ん……どうだろうな……ちょっと先生はわからないな。」

私は後ろの席の人数分のオムツを受け取るとそれを後ろの人たちに一人一個ずつ配る。

「小西さんどうかしたの? 顔色悪いけど?」

私は自分のすぐ後ろの席の小西さんが顔色が悪いので声をかける。

「ううん……大丈夫だよ……ちょっとお腹の調子が悪くて……」
「本当最悪ですよね、こんなときにトイレが故障するなんて。」
「そうかな。私はよかったと思っているよ。」
「?」
「だって、オムツだといちいちトイレに行かなくてもいいじゃない?
それに授業中に行きたくなっても我慢しないでその場でできるし。」

「小西さんはトイレよりもオムツの方がいいんですか?」
「えっ? みっちゃんは違うの? 
だってオムツだと授業中トイレに行きたくなっても誰にも知られずにできるんだよ?」

「わ、私はトイレの方がいいです。」
「ふ~ん、でも、いずれ、みっちゃんも経験するよ。 今日がオムツでよかったっていう日をね。」

私は小西さんの話しを終えて後ろの席の人にオムツを配りながら考える。
トイレよりもオムツの方がいいなんて……
そんなのおかしい……
何かが間違っている………

「いいか、オムツとトイレは同じだ。 授業中だろうとかまわずするんだぞ。我慢が一番身体に悪いからな。」

-午後の授業-

ぐぎゅるりゅりゅっりゅるるるるるるるうぅ───────

うぅっ……ど、どうしよう……お腹がすごく下ってる……
お昼に変な物でも食べたかしら……
私はお昼に食べたものを思い出すが特に見当たらない。
しいてあげれば小西さんからホットのお茶を頂いたくらいだけど。
そんなの関係あるとは思えないし……

授業が終わるのは後35分もある。 今の私にとってはとてつもなく長い。

私は今までオムツの日でも休み時間の間に用をたしている。
もしオムツであろうと授業中するのであれば、なぜか、それはおもらしと同じようなことと自分の中では思っている。

かといってトイレに行きたいなんて絶対にいえないし……

「三井! この黒板に書いてある問題を前に出て解いてみろ。」

-2-
ククッ、三井の奴すごい汗をかいている。
顔色も悪いし、ありゃ完全大きいのを我慢しているな。

「は、はい……」

三井はゆっくりと立ち上がると時間をかけて問題を解いていく。
よ~くみると三井の様子がおかしいのは誰の目でもわかる。
チョークを持つその手は小さく震えているし左手はお腹よりちょっと下に当てている。

「で、できました……」
「そうかなら、その問題をどのように解けばいいのかをみんなに解説してほしい。」

俺は三井にイスに座らせないように時間稼ぎをする。
見た感じではもはや限界だろう。
三井はいまだに授業中に排出してないからな。
今日はそのチャンスだ。 絶対に排出させてやる。

三井はあまりにも辛いのか一旦教卓の所まで来て両手をつき呼吸を整えている。
だが、それでもう限界なのか。 左手だけ下に下ろすと、一向に次の動作に進まない。

もはやこの教室から出るための理由の声をだすことさえできないのだろう。
動くことも、声もだすこともできない。

もう、ここで出すしかないのだ。

そのとき三井の身体が突然硬直したと同時に大きな音が鳴り響いた。

ぶりぶぶぶぶぶぅっぶぶぶぶぅぅっぅぅぶぼぼぼぼぼおぼぉっ──
じゅぼぼぼぼぉぉおおおお、ぐちゅぎゅぐぎちゅちゅちゅっぢゅぶぶぶぶうぶ───

しかし、音に関してのみは俺の催眠によって他の生徒達には一切知られることがないようにしてある。
一応オムツはトイレと使用上同じであるということになっているからだ。
だが、一部の生徒は三井の反応で排出していることに気づいているかもしれない。

それにしても三井の奴、早い段階でだしていれば問題なかったのに。
長時間の我慢の末の排出でさらに授業中だ。
これでもうオムツでの排出、授業中でのおもらしが癖になったな。
催眠を解いたあともきっとこの快感は消えないだろうな。

出し終わった後の三井の顔はとてもさっきまで同じ人物だとは思えないほどの、だらしない顔をさらしていた。
教卓の上に両手をついたまま、目からは涙、その瞳の焦点は合ってなく、鼻からは鼻水がたれ。
半開きのクチからは可愛い舌を覗かせたまま、小さく痙攣している。

ククッ……全て出してスッキリしたか……間違いなくイッったな三井の奴……
排出しながらの射精はさぞや気持ちよかっただろう。
排出を我慢するためにとあそこをずっとさすっていたのが裏目に出たな。
三井自信まだ誰にも見せてないであろう、三井の本当の素顔……これが三井のアヘ顔か……最高だぜ!

よし、決めた! 卒業アルバム用の写真は全員アヘ顔バージョンで作るぞ!
あと、見比べる為に差分で普通の表情も作って……………あとは▲の子ver、▼の子verと……

「みっちゃ~ん、解説まだ~?」
小西に声をかけられて我に返った三井は涎や鼻水、涙をふき、問題の解説をはじめる。

解説をするために教卓を離れて問題の解き方を説明するが、
さっきまでと違ってそのお尻は見事に大きく膨れている。
目に見えるぐらいわかるぐらいだから、三井のそれはかなりの量だ。
この後、イスに座るときの三井の反応が楽しみだ。 すくなくともこの時間は顔を真赤にしてるだろう。